嫉妬心は価値観や視野が狭くなっていると増大しやすくなります。 トピ主さんの場合は「SNSで評価されないと自分に価値はない」という、Twitter内での評価にかなり偏っている状況だと思われます。 寝ても覚めてもTwitterをまず開く。 SNSの評価が気になってちょっとした合間にもTwitterを開く。 Twitter中毒になっているのかも知れません。 まず第一に、価値観を幅広く見れるようにすることです。 具体的には、Twitterや創作とは関わらない趣味や楽しみを別に新しく見つけてみて下さい。 例えば、出先で美味しいごはん屋さんを巡る小旅行とか、息抜きに適当なアプリゲームをDLしてみるとか、ダイエットとして運動を始めるとか。 「他にやること」があれば、Twitterに夢中になりすぎることも減ります。 そうやって、Twitterから距離を離すことで「なにもTwitterでの評価が全てではない」と気付けるようになるはずです。 そしてTwitter内でも心穏やかになるために、RT数やいいね数を表示させない拡張機能などをオススメします。 これはパソコン版だけになりますが、数字が見えなくなることで落ち着きを取り戻せるようにもなるかと思います。 また情報中毒気味でどうしてもスマホでTwitterを見たいと思っても、例えばTwitter以外のSNSだったり掲示板だったりを見るようにすることで、その衝動を抑えることも出来ます。 昼間はTwitter以外のSNS、夜帰宅後にパソコンからTwitter、という習慣ですかね。 後は「良い人を辞める」のも考え方を変える1つです。 人からよく思われたいとは誰もが思うことですが、この気持が強すぎると過剰に世間体や他人からの評価が気になり、またそれを良くしようと背伸びを続けることになります。 そうすると「疲れちゃう」んですよね。 そうやって病んでいく人も大勢います。 ありのままの自分でも受け入れてくれる人とだけ仲良く出来ていれば良い。 そのくらいのスタンスでも良いんじゃないでしょうか。 トピ主さんが自己嫌悪で苦しんでいるのは ・ミュートは悪いこと ・良い人でいたい この2つがそれぞれあるからだと思います。 そのどちらかでも認識を変えることが出来れば、自己嫌悪も軽減させることが出来ます。 なので、まずはミュートをしないための方法と、「良い人でいたい」ばかりは疲れるよ、という話をしました。 ただ、これ以外にもアプローチの仕方はあると思います。 参考までにどうぞ。
わたしはトピ主さんと同じような理由から、そもそも他の字書きさんをフォローしていません。でも向こうからフォローや反応を頂いたときに申し訳なく思ったり、たぶん高尚気取ってるとか思われてるんだろうなぁと思って落ち込むことがあるので、なんとなくお気持ちお察しします。 そして、正に上の方のコメントにあるように、Twitter中毒、SNS中毒の傾向があるので、我が身を省みる思いで読みました。 わたしは、嫉妬心や自信のなさと付き合うときに、自己否定したくなる気持ちを「自分の野党」だと思うことにしています。 与党(わたし)が何をやろうとしてもとりあえず反対したり野次を飛ばしてきたりするタイプの野党です。 基本的に気に食わない存在ですが、野党がいないと間違った行動をしそうな時に歯止めが効かなくなるので、うまく付き合っていくしかないな、という気持ちになります。 あとは、自己否定したくなったときはとにかく手順を守って黙々と手を動かせば完成するもの(料理とかプラモとかレシピ付きのアクセサリーキットとか)を作ってみるとか、明確に「問題と正解」を与えてくれるもの(クイズでもナンプレでも数独でも資格試験でも漢字ドリル計算ドリルでも。「ちょっと頑張れば正解できる」レベルのもの)に取り組んでみるとか如何でしょう? 創作や人間関係は正解やゴールがないので泥沼に嵌まりがちですが、正解やゴールがあるものをやり遂げると、わたしの場合気持ちが落ち着きます。
嫉妬してしまうお気持ち、とても分かります……苦しいですよね。 書いていて楽しい!って気持ち、今ありますか? 自分のための創作、感謝、忘れてないですか? 今は心が負の感情でいっぱいなんだと思います。 その感情が落ち着いてくれば心に余裕が生まれて、トピ主さんの更新頻度にも繋がるのではないかな?と、思います。 前の方もおっしゃってますが、数字を表示されないようにするだけでも、精神的にとてもオススメですよ! お手間でなければ一度お試しになってみてはいかがでしょう? 応援しています!
一定以上の能力があるのに自己評価できないというのは、生育環境・親兄弟との関係が尾を引いていることも多いと思います。 たまたま同人の評価の悩みとして表れていますが、根本的には自分の問題だと思います。「自信がない」とかそのままのワードで検索するとメンタル関係のサイトや本もたくさん出てきますので、深刻な問題が出ないうちにその辺りを当たってみるのも良いと思います。
私も創作される方を9割くらいミュートしています。自分の嫉妬心と心の狭さに自己嫌悪を感じつつも、そうしなければ自分を保てない気持ちもわかります。もしバレたら・・・いや既にバレてるかも・・・?と考えると気がかりです。 ただ私の場合は相手の方がいいねを押してくれることがないので、心苦しくはないんです。トピ主さんは、相手の方がいいねを押してくれることで罪悪感を感じて苦しみになっているのかなと思うので、可能な方法で「お返し」するのはどうでしょうか? 例えば、年末や新年など区切りの時期に「今年も一年ありがとうございました。いつも反応いただきありがとうございます。とても嬉しく感謝しています。コミュ障のため(または多忙のためTLを追えず)こちらから反応できずにすみません。来年もよろしくお願いします!」みたいな挨拶をツイートするとか。相互さんで特に頻繁にいいねくれる人には、個別にリプやDM送るとか。 相手の作品を見なくても、いいねをくれたことのお返しができれば、少し心が軽くなるかもしれません。あとはボロが出ないように、一貫して「コミュ障(または多忙)のため反応できない人」を装う必要がありますが、全部の字書きさんをミュートしているのだったら、かえって齟齬が出なそうですよね。 今回の件ではないのですが、私はご無沙汰していて話しかけるタイミングを失っているときは、年末か新年をきっかけにリプやDM送ってみることがあります。「年末(年始)の挨拶」にかこつけて言うと、わりと自然に受け止めてくれるような気がします。トピ主さんの界隈の雰囲気にもよりますが・・・もし参考になりましたら。
トピ主です。皆様コメント本当にありがとうございました。大変遅くなったうえ、まとめての返信で失礼致します。 まず現状ですが、私生活が忙しく原稿の締め切りも近かったためツイッターは必然的に低浮上になりました。 ご指摘にありますように、やはりツイッター依存になっていて、ツイッターでの評価を必要以上に求めていたように思えます。 といいますのも、ピクシブの方ではとても評価されているのです。他の方とブクマ数の桁が違うくらいには…。 ですがツイッターになると全然で、フォロワーもそう多くありません。 あまりにピクシブとツイッターの評価が乖離しているので、どちらの方が正しいのかわからず、でも本当に支持されている神みたいな人は両方評価されているから、きっと私は大したことがないんだと落ち込んでいました。 今はツイッターというツールを絶対視し過ぎていたのだとわかります。 そんなわけでツイッター依存から抜け出したので、ミュートも苦手な作風以外の方は相互さんや好きな作家さんは解除することが出来ました。 それでも今後のためにRTといいね数が見えない拡張機能を追加したのですが、とてもスッキリしていいですね。 アドバイス下さったように、運動を取り入れたりもしています。 モヤモヤしたり嫉妬心が湧いたり自信がなくなったら軽い運動をするとスッキリすることに気付きました。 執筆中の気分転換にもなりますし、今後も続けていきたいです。 アクセサリーを作るのも良いなと感じたので、原稿が落ち着いたらそちらもやってみようと思います。 自信のなさは、結局は他人の顔色ばかりを窺って生きてきたからだろうなと思いました。 優秀な兄弟がいて、そちらへのコンプレックスもありました。 80点で満足できず、全教科100点の方を羨んで私はダメなんだと決めつけていたようなものですね。 上ばかりを見過ぎていましたし、他人からの評価を気にし過ぎていました。 当時の苦しみにアドバイスを下さって、本当にありがとうございます。 創作する喜びを取り戻したので、今とても楽しいです。 どうぞ皆様も楽しい同人生活が送れますように。