趣味が近くて親しい間柄の人の作品ならだいたい好意的な感情を持ちます。 そうでないならわりとどうでもいいです。中身が好きで参考になりそうなら保存とイイネだけして終わり。 他人の作品にモチベを左右されることはあまりないですね。なんでこんな雑な作品が人気出てるんだ○ねって思うことはありますけど。 >どうしてこのような違いが トピ主さんの感性によると思うのでなんとも言えませんね。 ①で考えられるのは ・相手のことをライバルとして眼中に入れてない ・趣味が近くて敵にならなさそう あたりでしょうか。②なら ・無意識にライバル視してる ・自分の活動の邪魔になりそう 等でしょうかね。
上に同じ 普段から感想いう相互が何人かいて、そういう人のは好意的に見てる。あとあまり交流せず作品を淡々と上げるタイプで絵柄や作風が好みのものも好意的に見る(要は人柄フィルターが全くかからず作品だけの良し悪しで判断できる) 逆になんでこれにこの数字?とか疑問に思ったら大抵交流大手とかなのであぁ〜て感じ 自分の場合は②の感情を抱くのは交流して数字を集めてる層か鳥などの発言や運用が苦手なタイプですね モチベが下がるというか同じカプなのに応援したくないって感じの感情になる
私は一人の描き手に①も②もありますね ほぼ好感度高い作品を産む人でもモチベ下げてくる作品出すことあります 完璧な感想を持てる作品は無いので何らかのツボ違いがあるから自分で産んでます 人柄はおまけでしかないので加味しません あと受け入れにくいとき自分のコンディションが理由ってこともあります 他人の作品が原因じゃなくて自分の気分がマッチしたかどうかっていう 媒体やタイミングや時期とか変えてみると何でもなくなったりします
トピ主です、お返事が遅くなった上にかなりの長文となり申し訳ありません。 頂いたコメントを元に、数日間①と②の方たちの過去作品と新規投稿作品を眺めてみてもう少し自己分析してみました。(言い訳ですが、①の方の投稿頻度が低く、彼女たちの作品を待っていたため時間がかかってしまいました、すみません。) ・親しい間柄だと好意的に見ている →私は交流なしのため、自分の作品にも時々反応をくれる方として考えてみましたが、①に当てはまる方が多かったです。私の場合はですが、一方通行な好意よりも対等に見てもらえているような感覚があり、安心感があるのかな?と感じました。気にしいなので、変な不安(嫌われているかも?等の妄想)がなければ雑念なく相手の作品に集中できます。 ・交流をせず作品を淡々と上げるタイプ →確かに、人柄フィルターがかからず作品に対する純粋な「好き」だけで見ることができますね。これは私の場合も本当にその通りです。 また、上記2点に当てはまらない方(親しくない&ツイ交流あり)が①になるか②になるかについては、下に書いたことが関係していると考えました。 ・なんでこんな雑な作品が人気出てるんだ、なんでこれにこの数字? →「人気だけど自分は好きじゃない作品」として考えましたが、①の方たちには一つもなかったです。(驚きました!)私の場合、このような作品が出てくると②になってしまうのかな、と考えました。作者に完璧を求めてしまっているのでしょうか。我ながら勝手というか、シビアだな、と感じました…。個人的には面白い気付きでした。 jexbPGQ2さんは恐らくここの考え方が違っていて、作品毎に評価し、それが作者自身の評価(というか、作者へ向ける感情?)に大きく影響しないということでしょうか。正直このままだと嫌いになりそうな描き手さんがいましたので、「完璧な感想を持てる作品は無いので何らかのツボ違いがあるから自分で産む」「人柄はおまけでしかないので加味しない」等、作品への感情と作者への感情を切り離す考えをもっと意識してみようと思いました。また、「自分の気分がマッチしたかどうか」も重要そうですね、大変参考になります、ありがとうございます。 6a2nmT0Eさんの、①について「相手のことをライバルとして眼中に入れてない」という分析は恐らく合っていて、「人気だけど自分は好きじゃない作品」を出さない人は私にとって完璧=土俵が違うのでライバルにならない、敵にならない、ということになるのかな?と考えました。結局は嫉妬ですよね。ただ、私の場合は技術的な面より、刺さらなかった作風が受けたときに嫉妬を感じるようです。これはもう少し自己分析してみようと思っています。(今のところ、画力より発想力に嫉妬しちゃうのかなと考えています。) トピ文に「モチベーションが下がる」と書きましたが、sFCSaUxIさんの「同じカプなのに応援したくない感じ」は少し分かる気がします。確かに、②の方の凄く好みの作品を見たとき、いいなと思う反面この感覚も持っているかもしれません。 少しでも気分良く創作活動できるように、自分のネガティブな感情どの付き合い方についてもう少し考えてみようと思えるきっかけとなりました。皆様コメント頂きましてありがとうございました。
私は作品と作り手の人格を切り離して読むことができないので、大体このパターンです。 ①交流なし、もしくは交流してても人格が素晴らしい、自分に合う人、又は親しい人(ただし素晴らしい作品に限る。そうじゃない場合は特になんとも思いません) ②交流厨、もしくは性格が受け付けない人(どんなに素晴らしい作品ぽくてもまずなかなか手に取る気になりません) 自身も創作をしているため正直時間がなくて読むものは厳選してます。①の目線で見てても②の人が擦り寄って行ったりして、あ、仲間だなと思った瞬間②の目線になっちゃうことも多々あります。一度②の目線になってしまうと①になることはないので自分でも面倒くさい性質だと思ってます。
自分はほとんどモチベの変化はないor①かなあ 人の作品はただ読み手として楽しんでるけど、稀に「こういうの描きたい!」と思うこともある 作者にモヤっとしたらもう作品に萌えられないタイプで即ブロックするので、人柄や発言によって左右されることはないかもです