かなり昔の話になりますが、似たような経験があります 乙女ゲームの二次創作をSNSで細々としていたとき、季節限定のシナリオが明らかに友達のパクリでした しかもその友達はある食品の名前をハンネにしていて、その食品も出てきたから間違いないと思いました だから公式が逆輸入するのはあると私も思います
知人の同人誌の内容が、ずっと後になって公式で実現していたことありました。 パラレル設定で、別の世界だとキャラAの職業は○○、キャラBの職業は××、というのが完全に被っていました。 ただそれが逆輸入だったかというと、私が読んだ感じでは、知人が原作者並みにキャラの性格を理解している・・・そのために起きた偶然なのではないかと思いました。 ただトピ主さんの作品はpixivで、公式も見つけやすいと思うので、逆輸入はあり得ると思います。 ちなみに私が見たのも、乙女ゲームの季節限定シナリオでした。
考察が当たったりネタが被っていると驚きますよね。 以下の話はネットで聞いた話なので正直実際のところどうなのかわかりませんが、 とある人気ドラマの同人誌を書いた人がそのドラマの撮影現場の見学ツアーに当たったので行ったら関係者の控え室に自分の書いた本があり、後日その同人誌と酷似した内容の回が放送されたそうです。 これは逆輸入というよりただのパクリ話ですが、作り手は皆人間なので参考元が被ったり同じ思考に行き着いたりもありますよね。
ハンドルネームにしている食べ物が出てくるって、確かに確信犯のように思えますね。 私の活動ジャンルはゲームではないのですが、ソシャゲなどの期間限定シナリオはそういうことがあるのかもしれないですね。 コメント頂きありがとうございました。
私の該当作品は本にはしておらずpixivにのみの掲載ですが、同人誌と比べて公式が見つけやすいというのはあると思います。 ただゲームジャンルではないです。 コメ主さんのご友人のように設定の一部が完全一致という感じでシナリオ全パクリではなかったので、ただの偶然の一致なのかもしれないです。 以前にも原作視聴中に「この設定だったらこういう展開あるかも」と思っていたものが、実は特典映像で既にそういう話があったということがあります。奇妙なことに、トピの方にも書いてある話と同じキャラクターです。トピの方に関しては大体の台詞まで一致しています。 ただ単に、推しキャラクターに深入れし過ぎたゆえに起きた偶然なのか、はたまた公式関係者が見ていたのか、疑問は尽きないです…。 コメント頂きありがとうございました。
関西地方の番組で、某漫画の主人公のキャラ設定が「これって自分がモデルなんじゃ?」と周囲の友人含めて確信するレベルで似ていたため、漫画家さん本人に自分をモデルにしたのか聞きに行くという企画をやっていました。 結果は「ただの偶然」でした。漫画家さんはその方をモデルにしたわけではなく、たまたまキャラの色んな設定が実在の個人の特徴に合致してしまっただけというのが真相です。 このケースは創作における被りとはまた違う問題ですが、こういう「全くの偶然」というのは十分あり得ます。 トピ主さんのケースもただの偶然だ!と断言したいわけではありません。最近実際に、とあるソシャゲでファンの二次創作絵のトレスが発覚し、公式が該当部分のイラストを取り下げ&謝罪ということがありました。公式の説明によると、その二次創作のイラストを参考資料として公式イラストレーターに渡したのが、認識の齟齬で「トレス可の素材」と勘違いされた結果だそうです。つまり、トピ主さんのおっしゃるように「公式が二次創作を見ている、そしてそれを参考にする」というケースは実際に存在します。 しかしそれでも、トピ主さんが物理学について熱心に勉強して組み上げた考察に、公式サイドの人間もほぼ同じように考えたどり着いたという可能性も十分にあるということは念押ししておきたいです。 というのも、最初に回答された方の「ハンドルネームにしていた食材が作中に出てきた」というこじつけに近い根拠をそのまま信じてしまっているのがかなり危ういかなと……。(偉そうに聞こえたら申し訳ありません) 公式がパクリのつもりではなく「君のネタを拾ってあげたんだよ!」というつもりで匂わせるために回答者さんのご友人のHNと同じ食材を登場させた……というのも考えられなくはないですが、その想定はあまりにも公式サイドに常識がなさすぎる&匂わせ方が迂遠すぎて荒唐無稽に感じます。 仮にパクったのが事実だとしても、「HNと同じ食べ物が出てきた」はただの偶然であり、根拠としてはとても弱いと思います。 確たる証拠がないのなら、パクリの認定には慎重になった方がいいです。