自分なりの言葉の使い方ですが、 界隈や周囲で人気集めてるのが「大手」だけど、自分の解釈と一番近い作品・作家が「神」だと思ってる。 宗教だと「大手」は仏教・キリスト教・イスラム教だけど、私の信じる「神」はシヴァ神です、みたいなものかな。 あとはランク的な表現だと、「大手」が複数あるなら、 その中の最大手・頂点を「神」っていう人もいますね。
大手は単純にオフで数の出る人やブクマで天井の人、多作でどれも上位ブクマやRT数の人、万フォロワーの人などジャンルの人はもちろんジャンル以外の誰が見ても客観的にみた数字が上位10~20%に入るくらいの人のことだと思ってます 神はもっと個人的なもので、それらの数字の低い人や寡作の人でも読み手にとって作品や人柄が神なら神、個人によってそれぞれ崇拝対象が違うものって意識で使ってましたね 大手は数字なので客観的に定義できても神はそうではないかなと思います 後者は人によって食い違いがあるから界隈で定義しようとすると諸々紛糾するし、あんまりあの人は神だみたいな空気あると界隈の中の人しんどうそうってイメージです
神は個人の主観が大きい 大手は客観的にジャンル内でフォロワーがズバ抜けているなど知名度があり、需要も高い 神と大手を兼ねている人も当然いる
その例えが分からんわ
神は上で言われてるとおり主観の部分が大きい呼称だと思う 逆に大手の必須条件考えてみた ・多作 ・作品の評価がすべて平均より上 ・Twitterなどで交流があり知名度が高い かなあ だからトピ主のいっている新規さんは神にはなっても大手ではない気がする
字、絵関係なく 神=自分にとって崇め奉りたい存在かどうか 大手=いいねRT数、オフイベでの壁配置など数字や待遇が明らかに並ではない の違いだと思ってます
神は自分が神だと思ったら神 大手はよくRT回ってきてかつ天井付近の人達
神は個々人からの尊称 大手は数字とイベント配置で目に見えるもの 神と大手はイコールでは無い
これです。
自分にとってどんぴしゃな良い作品を作ってくれるのが神 壁サークルだったりブクマ数が多い人が大手
数字取れてるのが大手 自分に刺さるのが神 トピ主の神はジャンル知らない人にとっては大手じゃないし神でもないので気にする意味ないです
自分の場合はだけど、 壁=大手 シャッター=神 な感覚だった シャッター取れるくらいなので絵も話も自分にとっては神だったな