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やらかしってか若輩特有の思想の振り返り 絵描き。昔は完成品より途中で放り出したっぽいものや未完成品をやけに高く評価しがちだった。 画材が持てれば誰でも踏み込める道だし、自分も絵を描いてたから「自分だって同じくらいは」の自己投影的なもの込みで生きてたんだと思う。比較にするのは下手すぎず上手すぎず、描きかけだとなおよし。その作者にってより将来の自分への評価も込みで他人の未完成品に無意識に高い評価付けちゃうみたいな感じ。 ちゃんと上手い作品には「好みがあるから」で技術のことは良くも悪くもシビアな評価かガン無視だったと思う。ざかざか落書きとかスケッチには、伸び代があるとか全体のバランスがいいとか、別に好みでなくとも無意識に良いとこ探せたのに。 あの頃やってたのは評価じゃなくててだの保身だったなと思う。
界隈で人気のある馬にリプなどで感想を送っていたこと。 感想もらえたら自分は嬉しいから、良いと思った相手にストレートに感想送ってたけど、相手や周りから見たら擦り寄りみたいに映ってたのかなって後々冷静になった。 そして自分から人に絡まなくなった。