まず受けだけが快楽を与えられているのが好きかどうかで言うと、かなり好きな方です。 その場合、攻めは受けを乱れさせて支配欲を満たしている、という感じになるのでそれがしっくりくるカプならいいんでは?と思ってます。 そうでなくもっと対等な感じにするなら、積極的なキスとか手○キ、69とかですかね。 受けが攻めの乳首を責めるまで行くと左右固定嗜好の人だと受け入れにくい場合が多いかなぁ…と思います。 乳首責められてるのをカッコよく描くの難しいですし。 受け推しのときと攻め推しのときで上記の嗜好が変わったりはしないですが、キャラの傾向によって多少変わったりはするかなと。
受け推しかつ主に受けが快楽を与えられてるベッドシーンが好きだけど、トピ主さんの言ってることものすごくわかる 自分は「攻めに快楽を与えてもらえるように仕向ける受け」みたいな描写を意識して入れてる 「そこもっと触ってほしい」みたいな直接的なセリフのときもあるし、攻め目線で「今少しこっちに動いたけど、ここ触ってほしいってこと?」と思うような動きをするとか 「攻めからの快楽を積極的に受け入れる気があるというアピール」が受けからのアクションになって、攻めも精神的に快楽を得る、みたいな あと自分は攻め推しだったときも受けメインに書いてたな〜
私は断然受けだけが快楽を与えられてる話が好きですが、「この受けは黙ってされてるだけの受けじゃないだろう」という認識が界隈では強いと思われるので、「何かしようとする受け」にすることはあります
>>4
最後の質問答えてなかった 攻め推しでも受けの快楽メインが好きです
トピ主は現ジャンルでは受け推しなのはもうどうにもできない嗜好だよね 今までの自分を否定されたくないっていう思いがありそうだけどそこで無理矢理誰かの嗜好に合わせて生きようとする方が余程無理では? 開き直るしかないよ
どちらかというと受け推しで、受が快楽を与えられるの好きです。受けの方が痔のリスクとかあって負担もデカいだろうしな…と思ってそもそも挿れさせてるのが最大の奉仕だよ、ということにしてます。あとはこの話以外で受けは攻めに奉仕してる日があるよと心の中で思いながらだったり、この後お掃除フ…ラしてあげるんだよ、と思いながら描いてます。
別に受主体じゃなくても愛情は描けるんじゃね? 名前呼んだり好きって言ったり攻を抱きしめかえしたり 直前の流れが受からのお誘いだったり Hシーン以外でも愛情は描けるだろうし
最近そういう攻めがただの男優で受けがされるままのエロ見なくなったけどあるところにはあるのか… どエロならどうでもいいけどただのエロテンプレに当てはめてるだけでキャラらしさがなさそうだなって思うけど うちは受けが積極的なのでとりあえずはじめは口でするのは当たり前みたいになってるよ 攻めだけ気持ちよくなればいいって受けなので 毎回同じでもいいんだよ
でも攻めの快楽シーンを描くと下手するとリバっぽくなるから難しいんだよな 私も同じようなこと考えて、受けがベロベロに快楽堕ちしてるの描くの大好きだけど攻めが感じてる顔とかシーンも意識して少し入れた 攻め:受け=2:8くらいの分量だったと思う あとはセリフの掛け合いかな?受けの決定的な一言でスイッチ入った攻めみたいなのも有りかなって思う 今回は受けからめっちゃキスしてくるけど体のターンに入ったら受けゴリ堕ちする展開にする予定 関係なくてすまんけど今エロ漫画のネーム詰んでてどの構図描いても前と同じになる…描けない…って思ってたけど毎回同じでもいいってコメ見てちょっとやる気出た。ありがとう。描きたい構図は毎回描いてもいいよね!?いいよ!
>>6
否定されてるとは感じないんですけど、今までも受けが快楽を感受するものを書いていたのに受け推しになった途端に気になり始めてしまったんですよね なんでしょう、今まではこういう風に受けを乱す推し(攻め)が見たいんだ!という確固たる自信?があったのに、受けが推しになったことで、他コメの方の言葉を借りると攻めを都合のいい男優扱いしているのではって思うようになってしまったんです こうやって言葉にするとそれもなんか変ですね…
攻めがされるよりするのが楽しい!っていうのを入れたらどうですか?
攻め推しです。 率直に言って受けがマグロでもそれでカプの対等さが失われるとは思いません。行為に積極的かどうかはキャラの性格とかキャラ解釈によって変わるので。 与えられる快楽に溺れるだけの受けも、それを見て満足する攻めも、それを見て悦にひたる攻め推しもいると思います! うちの受けは甘え上手なので「今日はこれやって〜」みたいな感じで攻めにリクエストしたり、「早く来て〜」とか言葉で積極性を示すタイプです。
攻めが征服欲を満たす、受けを乱したい欲があるのはまさにその通りで、推しが攻めの時もそうだったんですよね やっぱり変に気にしすぎていたようです セッ久以外のシーンで受けの積極性を描いたり、語られていない日や場面で受けが頑張ってると思いながら書くのはとても良いですね! >攻めの快楽シーン書きすぎるとリバっぽくなる これ、すごく目から鱗でした 確かにその通りですね…世の中には攻めの喘ぎ声見たくない層もいらっしゃるくらいですし、自分自身も推しが攻めのカプでもさしてそれを見たい訳ではないなと思いました >構図が同じ〜 似たようなシチュやプレイばかり書いてしまうと悩んでいた時に「ラーメン屋でメニューが一つしかない店も多いけど、その店に来る人はそれが食べたくて来てるんだからそれでいいんだよ」と言われて、これがうちの店の味だ!と大分気にせず書くようになりました