ガンガン距離を縮めてきた人にいきなり距離取られて嫌な気持ちになりました。 随分勝手だなと思いつつ、もうその人のことは信用しないことにしました。 彼女の言動に嘘やごまかしが多いことにも、自分が嫌われないためにずるいことをするのに躊躇いがないことにも、なんとなく嫌だなという感情を抱いていたので、良い機会だなと思います。
壁打ちの神と時間かけて仲良くなって、通話したいなと思って打診したら「ぜひ!」って言われたけど実現せず、 神は「大好きな作家さんと通話しちゃった~」って別の人と通話してた なんか一気に目が覚めてしまってフェードアウト…ネット上って難しいですね
自分は神にフォロバもらったのにかっこつけて挨拶行くタイミング逃したのが最大の失敗かな その後RT空リプ感想も空リプお礼しか言えず(相手見てなさそう)未だに交流できてない お話したい…勇気出ない…
そのうち切られるで
・自分がぼーっとし過ぎて過ぎてタメ口から始まり距離感おかしい人に捕った事。どこまでも追っかけてくるから切るの大変だった。 ・もくりがない、さぎょいぷ()が主流の頃、リアルの事を話すのが普通だと思っていた。 相手と自分で生活の格差があり、そのうちなんでもない事で笑われたりバ〇とかク〇とか言われるようになった。 会社辞めた時、「あんたに出来る事なんてあるの?」とか言われるようになったあたりで病んだ。 リアルの事なんて創作活動に関係無いので言うもんじゃないなと思った。
憧れの大手さんのツイにリプしたりもくりにお邪魔したり、やり取りを楽しませてもらってたつもりだったけど、片道フォローなので当然あちらからアクションをもらうことは一回もなく… 一方的な思いになんだか疲れてしまい、フォロー外してしまった 片思いでもずっとリプを送り続ける人すごい
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人によるとは思うけど、相手からしたら何だこいつになる可能性が高いよ。 何か絡めそうな話題をしてたら、勇気が出なくてご挨拶が遅れましたが~からの挨拶ついでのリプをしたほうがいいと思う。
>>4
ディスコのグループも入れてもらったしまだ大丈夫だと信じたい… タイミング合わなくて通話入れてないけど… 頑張ります
次のもくりこそは謙虚に人の話を聞いてでしゃばらずに会話に参加したいなという反省。 テンション上がると配慮を忘れる。
交流したいのに相手にされず一方通行すぎて失敗すらできない
専用垢で人と話すことが楽しくて求められたらフォロバを繰り返してたら盲信してくれるレベルの子と出会って気遣いしなくちゃいけなくなったのが失敗…… 沢山作品のことを話す分にはいいんだけど、毎回感想長文でくれたり、フォロワー増えてますよ報告だったりリアル生活の相談事とか嫉妬しちゃいました報告とかDMでされるとちょっと…傷つけたくなくて全部に対応しちゃうから疲れる(これはメンヘラなのか…?) ちゃんと人をみて仲良くしはじめようって思った
交流してた年下の絵描きが大学受験を控えた高校生だった しかも芸術系で、そこに行くかどうかツイッターで延々と悩んでるツイを繰り返してた 行きたくても家庭の事情でいけなくて高校卒業したら就職するしかなかった自分からしたらめちゃくちゃ羨ましい贅沢な悩みでしかなくて行けるなら行けよ選べるだけ恵まれてるのになんで迷ってんの?って大人気なくブチギレてしまった それまでずっと歳の差も無く仲良くしてくれてた良い子だったのに自分が勝手に騒いで関係ブチ壊してしまった
毎回距離の取り方間違えて相手に去られる もう交流するのやめたいと思いつつやめられない…
仲良くなりすぎて、面倒な展開になり、あーこの人こんな一面あったのねー面倒だなーと思うようになり、距離とりはじめたら泣かれた。……ごめんそれはずるくないか。元々一方的にフォローされてた状態だったからフォロバしなきゃよかった。
>>4
神にフォロバもらったら挨拶するのってデフォですか?? お間違いなければ〜っていうのが苦手で…
同人始めたての頃、大手と相互になり浮かれて空リプ→ブロックされるというやらかしをしました。 それ以降空リプはなるべくしないように心掛けてます。
慎重すぎかつ優柔不断で交流の機会や感想送るタイミング逃しがちなこと 通話も相手は自分に入ってこられると迷惑かもといちいち悩んで保留にしてたらいつメンが形成されていたり…企画参加してみたくても元から交流ないとお断りなのではと悩んでいるうちに時間が過ぎている… 感想送るだけでも短すぎないか、失礼になってないかと悩んでメモに書き留め推敲しているうちに完全にタイミング逃してを繰り返してるし送った長文感想は相手に引かれている気がしてつらい 次からは速報でもいいからサッと感想送るんだ!と言い聞かせてます フットワーク軽くしたい!
>>4
ええ…挨拶なんかした事ない そういうもん? 緊張して話しかけれないから、同じくリツイート後の空リプ感想くらいしかしてないけど別に切られないよ
すごく憧れてた大手とイベアフター行けることになったものの、 緊張しすぎて普段より飲みすぎてしまい、結果泥酔。 あまりにも酔い潰れていたので見かねた大手が介抱してくれ、なおかつ家にまで泊まらせてもらったこと。 翌朝めちゃめちゃ謝った。大手すごく優しかった けどそれ以降「飲んだらまたやっちまうんじゃないか?」という恐怖でアフターでは1滴も飲めなくなった。
同カプが少ないからって苦手なタイプのオタクと距離が近くなり過ぎた事。絶対良好に付き合えないって最初からわかってたのに、相談とか愚痴とかしんどい。
公募制アンソロの主催がネームド村長と知らずに参加しちゃったこと。 壁打ちだったおかげで主催の過去の揉め事はもちろん、主催のやらかしで参加自体が一人減り二人減り…すら知らず、いそいそと提出しようとしたら延期しましたが?の返事。いや連絡すらなかったが?! 最後は私も辞退しました。