字書きです はじめての同人誌(R-18)頒布、ワクワクで人を待っていると、少し離れたところで女の子がチラチラと見ていました。 テンション上がっていたので声をかけたところ、「まだ18歳未満なので買えないんです…」と言われました。 なので全年齢のペーパーだけお渡ししてお別れしました。 数年後に小説をWEB再録したところ、マシュマロが一件届きました。 ホクホクしていると感想の最後の方に、「実はずっと読むのを楽しみにしていて〜」と、あの時の女の子だったことを教えてもらいました。 おったまげました、もうマジで。 マシュマロが4月で、高校卒業後すぐ読んでくれたみたいでした。 「当時のペーパーを今も大切に取っています。あの時のいただけて本当によかったです」という言葉に、なんだかとてもすごい状況であることを実感しました。 当たり前かもしれないけどちゃんと年齢が達するまで待っていたこととか、そして私に伝えにきてくれたこととか、色々胸にきました。 真摯でいようと思える大切な思い出です。 書き込みできる場があって嬉しいです。失礼しました!
ちょっと泣いた。
いい話〜!
あなたの書く○○でそのカプにハマって○○書くようになりました!って言われたのは嬉しかったなぁ。あとジャンル変わってもあなたの書く文章が好きだから読んでるみたいなのも。 トピ主の本出した時の感動もめっちゃわかる!締め切りだいぶ修羅場で二度とやらねぇ…こんなしんどい思いするくらいなら新刊落とす…みたいな気持ちになるけど現物見たら全てが吹っ飛ぶし、自分の本、なんてかわいいんだ…!って毎回思う。(デザインの話ではなく)
>>2
素敵過ぎる…!! 一生の宝物ですね!