自分が参加したときは下限の人も上限の人もいたよ〜 自分は元々数千字の話ばかり書いてるのもあるし、なんとなく遠慮して短めにしてしまう
アンソロで小説15pという情報だけだと多いって思う 自分なら半分くらいにする ただアンソロのバランスとか主催がどういう人かとかトピ主の人気とか界隈の雰囲気でかなり変わる 小説が人気のジャンルの人気字書きなら喜ばれるだろうし主催が厚いアンソロ出したくても喜ばれるし
自分は少なめにしちゃうかも でも上限くらいまで書いてる人も何人かいたし変な風には思わなかったよ
初めて参加したときは上限(10P)まで書きましたが、自分だけでした。今は、下限~上限の中間くらいを狙うようにしています。 ただ、主催側からしたら(規約の範囲内で)長い人も短い人もいて良くて「トータルで何ページくらいになってくれたらいいな…」かもしれないと思ったりもします。範囲内ならば、主催さん的には歓迎なのではないでしょうか。
トピ主です。執筆者発表がまだされていないので他の参加者が何人いるのかは分からない状態です。主催さん(絵描きさん)は何度かアンソロを企画されてるので慣れている方だと思います。私の実力は自分では判断出来ないですがありがたい事にフォロワー数は多い方に入ります。界隈は元旬ジャンル、絵描き、字書きの数は半々です。
アンソロ主催する側ですが、上限までいくならありがたいです そのために上限設定してるので 参考までに、15ページと設定したアンソロでは10ページ以上書いてくださる字書きさんが大多数でした
>>7
主催からしたらほんとこれ みんな遠慮なんてしなくていいから上限いっぱいまで書いてほしい