とりあえずツイッターログアウトして「自分と原作だけの世界」を大事にした方がいいよ しばらくそうしてみてまた楽しくなればいいし、無理ならやめればいいし
周りはハマりたてだから盛り上がるけど、元々トピ主さんは二年も経ってるから少し落ち着いてきてるタイミングだったんじゃないかな? ツイッターはやめて一人黙々と書いてみるか、それでも書けなかったら他のことに目を向けるといいかも
ツイッターから離れよう!もし支部専に出来るなら支部にだけ出そう! でも熱っていずれ冷めるから、周りは気にせず自分がやりたいようにやるといいよ。 私もTLの過熱ぶりに疲れることがあるけど、あんまり暑いところ得意じゃないんだよな…と一定期間離れているうちに自然とやりたいことが溢れて戻るを繰り返してる。
似たような体験しましたが、私はSNSから離れました。最初の1ヶ月はソワソワしましたが数ヶ月たつと平気になれました。他に気が紛れること探して、二次創作しようと沼れるほどじゃないけど何度もレンタルして観たいドラマシリーズ(漫画原作)が見つかったりもしました。私の推しカプ界隈も未だにイベントがいくつかあるので寂しいなという気持ちもあったりしますが…でも描けないんですよねそこまで熱量が出なくて。 この悲しくて泣いてしまうの理由ってもう少し掘り下げてみていいんじゃないでしょうか。トピ主さんにしか分からない感情があると思います。 これが一時的な落ち込みなのか、創作意欲が本当に消えてしまったのか。低浮上と書いて少しだけ落ち着いて生活してみることをオススメします。環境が激変して適応できないと感じ落ち込んでしまう症状に似ている気がします。そういう時は散歩してみたり、好きなものを食べてゆっくり寝たり、動物が好きなら猫カフェなど行ったりして…などでもいいと思います。 私は、推しカプが好きな人が集まる「界隈」から離れましたが、二人からは離れていません。ABカップルは私の脳内に根付いています(断言)私の中で人様に作品を投稿している時はまだ育成中で、投稿しなくてよくなった(描ききった)時点で二人は脳内や心の中に根付いたんだと思っています。人に答えや称賛を求めなくてよくなるんだと解釈してます。ある意味そういう考え方で納得して次に向かっています。 好きなものは好きなままでいいと思います。そこに「この集団にいるためには作品を作らなくては」という強迫観念のような気持ちがより自分を苦しめている気がしました。創作しなくても心の中にしっかりと根付けば苦しくなくなると私は経験上感じてます。参考にならなかったらすみません。最後にトピ主さんは誰かと比べてなく自分の問題だと分かってらっしゃるので、ご自分で答え見つけられると感じました。
全く同じ体験を最近して、耐えかねて垢消ししました。 推しカプが飽和状態、萌えツイで三桁いいね行く時もあり評価に食傷気味、描かなくても誰かが描くよな…と筆を折り前ハマってたジャンルに出戻りして今に至ります。 Twitterをやめるか、もしくは他にハマれる(どっぷりじゃなくてもいいので)ジャンルに逃げませんか? 私はそれでだいぶ落ち着きました。
>家にある二人のアクスタを眺めてもどんなに自分の書いた小説を読み返しても、やる気、元気が出ません。 不思議なのはトピ主さんが、アクスタと自分の小説に目を向けていることです。 公式は見ないんですか。ゲームなのかアニメなのか漫画なのかわかりませんが。 公式をおさらいして、そのcpの関係性をもう一度たどって、それで心が動かなければ、2人から離れればよいのではないでしょうか。