出てくるまで念じる か、ちょっと前に戻って助走付け直す
>>2
コメントありがとうございます。 出てくるまで念じるのも戻って助走を付けるのも勢いがあって結構好きです(笑) でも少し前に戻って改めて考えてみるのは良いかも知れません!ありがとうございます!
()で飛ばす (A、冷めた表情でBを見る)みたいな感じで どうしてもその後続けられないなら 一章丸ごと飛ばしたりもするし他の書いて頭冷やすのもする
商業小説を読む。一時的にインプットするとするっと書けたりしますね。
>>4
コメントありがとうございます。 なるほど()で飛ばすのは考えたことありませんでした。 他のを書いてみるのは時々やっているんですが、それをやると最終的にいつもその先を書かずにそこで止まってしまうんですよね。 なので、なるべく一つの作品を終わらせてからにしたいなと思って次の文を捻り出す方法を探すトピを立てました。 ですが、飛ばすのも手だと知ったのでこれから色々と考えてみたいと思います!ありがとうございました!
>>5
コメントありがとうございます。 他の商業小説を読む、ですね。 確かに他の方の文を読むとまた違ったイメージで書ける可能性がありますね。 次に詰まったら商業小説を試しに読んでみたいと思います!ありがとうございました!
・日本語インフォで表現を探す ・使いたい言葉があるなら用例.jpで調べる ・連想語サイトで似たような意味の言葉を調べる ・お気に入りの商業小説を再読し表現方法を学ぶ 最初はとりあえずしっくりこない言葉で埋めておいて、あとから上記3点を行います。日本語インフォはぼんやりと読んでいても楽しいのでおすすめです。
別の文章を書いて勢いをつけたり一時忘れたりする。たとえばこのトピックに書き込みをしてみる そこで書きこみできるとなら原因は別の所にあるので、読み直し各所訂正して書き足して、という作業に入る そういうわけです
勢いが止まっちゃって書きかけが大量にあるから気持ちめっちゃわかる 自分は、試しに先の展開をちょっと書いてみてる あとから読み返すとなんか繋がるような文章をひねり出せたり、逆に間なくても話通るな?ってなってそのままにしたりする (後者は数カ月後に読み返すとやっぱり一文あったほうがいいかも…って思ってこっそり修正したりしてる)
とりあえず保留で書けるところから進める そのうち出てくる その繰り返し