変人に食らった被害の話を聞きたいのか創作者に変人が多い話がしたいのかどっちなんだい
トピ主はどの立場から物を言ってるのかどうなんだい
普通の人の普通のエピソードはわざわざ話題にならない 興味を持てばどんな人間でも変な所はあって、創作活動者や芸能人とかはその変な所をウリにしないと目立てないってだけ 実際他のコミュニティに目を向けたらヤベー奴なんかゴロゴロいる
バカと天才は紙一重。 成功した芸術作家も才能を認められて陽の目を見るまでは変わった人なんです。
たぶんどこのコミュニティに行っても同じだと思うよ……。変な奴はどこにでもいるし、変だから目立つ。
創作者というのは、すでに創作物がうじゃうじゃあるこの世界で「すべてが理想そのままの創作物がない!新たな創作物を作ろう!」ってなった人だから。創作者ばかりの環境にいると麻痺するけど、大多数は創作物を消費するだけで満足するようです。
子育てで離れて数年一般人やってたけど、どこにでも変な人いるよ。女社会だと同じ。 常にお気持ち表明、群れないと生きていけない互助会気質、高圧的な年配リーダー、極端なコミュ障、メンヘラ… 幼稚園ママにもいるし二次の創作者にも同じ割合でいる
職場、幼稚園役員、小学校役員、子供会役員…色んな狭いコミュニティに属したけど、どこにでも変な人はいたよ 界隈でも変な人見かけると、あぁ根っこが同じだなぁと思って見てる
どんなコミュニティでも一定数いるし、誰しも変わってるところがある 見る人によっては趣味で創作してる時点で「へ〜、変わってるね」って思うかもしれないし
何らかの診断つくような人の割合が高い趣味でもある気がする 偏見100%だけどオタクで出産して子供発達の人、昔から知ってるアカウントで数人いて多すぎって思うし
有名な小説家や漫画家は、変人エピソードを語る人が多いからそりゃそう見える
「変わってる」の定義が曖昧だし、創作する人には変わってる人が多いかどうかの事実確認も怪しいし、「なんで」の前に問いがわやわやだから的確な答えは出なさそう 偏見博覧会以上の得るものはないだろうけど、人と違うことがよしとされる世界なので、そういう傾向自体はあってもおかしくないだろうなとは私も思う 優れた個性と常識を破ることを履き違えるみたいな事故は生まれやすい土壌な気がする それこそ巨匠の奇行の奇行部分だけ真似る、みたいな
変人じゃないとわざわざ自分の頭の中の妄想を形にしようと思わないんじゃないかなー。 この前普通の友人(オタクではない)と出かけた時に、友人がインクのレタリングに興味を持っていたので「詩とか考えてインクで書こうぜ」って言ったら「創作?wwwまさか〜」といった感じで笑い飛ばされてしまいました。 その反応から、一般の人にとって創作っていうのは敷居が高い、または念頭にないものなのかなと思いました。 私は変人・・・かどうかはわかりませんが、負の人間というか、捻くれてるのは間違いないです。 この性格のせいで生きづらいところがあるので、そのストレスを作品に昇華して均衡を保ってます。笑
変わってるアピが好きな人は多そう