大学の単位のために仕方なく解剖学やったら何故か上手くなりました 嫌々やってたのに上達してビビった
一番実感したのは写真トレスですね 絵柄は写実から遠いんですが、トレス練習後は立体感や奥行きのある絵が描けるようになりました
一番実感したのは…写真と好きな作家の模写です。どちらも良かった。勉強という感じではなく趣味でやってたら上達しました。 勉強して良かったのは美術解剖学、身体の他に顔の骨と筋肉の構造です。
美術解剖学の知識を頭に叩き込む。絵を描く時必ず自撮りして作った参考写真を見る。 セットでやってたら自然なポーズが描けるようになりました。 最初は自撮りの模写に苦労したけど、回を重ねると自撮りで修正する前のラフの時点でわりと狂いなくポーズが描けるようになってました。 今は自撮りはシワの確認や細部の違和感をなくすために使ってます。
好きな絵描きさんの作品を研究した時かな。
原作絵を見ながら描く(やっぱ漫画家ってうまい) 写真を見ながら描く ボディくん、合成人間を見ながら描く 正しいものを見ながら描くの大事〜 来年はぱっと見の漫画らしさを上達させたい
模写とかが一番近道なんだけど、一時期ぜんぜん描けなくなって嫌になって漫画とアニメとにかく見まくったのも良かった。上手くなりたいとかじゃなく同人投げ出してただの暇つぶしで。 色んな作品に触れてるうちにここデッサン狂ってない?とかこの動きとか表情いいなって。それから自分の過去絵引っ張り出したら、当時は上手いと思ってた絵も全然違って見えた。
デッサンかな 王道だけどやはり上達しました
>>6
私もなんだかんだこれが一番伸びました。
高校に入った頃に、たまたま https://www.amazon.co.jp/dp/4804800891/ が書店で目に入って即購入。 それからしばらくは、この本の文章を理解しようとしたり、 描かれている図譜を自分で模写したりしてました。 それ以前と以後とで、自分の絵がガラリと変わりました。