Affinityは有名ソフトとはいえAdobeに比べるとユーザーが少ないですからね。 Illustratorの初心者向け講座で学ぶ→Illustratorの機能をAffinityで代替する方法を調べる の二段構えだといいかもしれません。 一見回りくどいようで、実はその方が情報量が豊富なのではないかと。 ちなみにAffinityは日本語入力機能が弱いので、WEBはともかく印刷物作りにはあまり向いていない面があります。 印刷関連のデザイナーにいまいち普及していないのはそれが原因だったりします…。
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今書き込もうと思ったらすでに書かれていた。 使用しているユーザー数の多さ=操作や自分が欲しい情報へのアクセスのしやすさですね。
Affinityシリーズ、BOOTHの方で技術書をダウンロード販売している方がいらっしゃるので、そちらはいかかがでしょうか? 確かに日本語は弱いですが、横書きは問題なくいけます。だから表紙のデザインはいつも横書きで作っています…!
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二段構えアリだと思う デザイン関連の用語なんかもイラレの機能を調べていくうちに覚えていけそう Affinityだけを狙ってググるのは難しいかも
ソフトの操作に関しては技術書が充実していないので、オフィシャルのチュートリアルが1番わかりやすかったよ。illustratorとショートカットが一部違うし。 あとAffinityの技術的なことをツイートしているアカウントがいくつかあるので、フォローするといいかも。 デザイン用語は上の方も言っている通り、illustratorの教本と照らし合わせるのがわかりやすいと思う。
コメントありがとうございました! 目から鱗のお話ばかりで助かりました! 参考に頑張りたいと思います!