デザイン依頼をしたことがあるのですが、デザインの希望や情報のすり合わせに連絡をとるので、結局労力はそんなに減った気がしませんでした よほどデザインセンスがやばいという人以外で、絵描きなら自分で適当にデザインした方が手間も少ないしお金もかからないので、今は利用してないです 表紙デザインの良し悪しで買うかどうか決める人はいないですしね
カバーデザインを頼みました。表紙はまだ隠れるけどカバーは丸見えだしオシャレに作れる自信がなかったからなんですが、頼んで良かったです。次も依頼します
ココナラではないですが、校正依頼を受け付けている者です。 作業を頼める方が身近に居ない、第三者の目を通したいなどの理由でご依頼いただく方が多いですね。 誤字や誤用は作者本人の目だけだと見落としやすいので、外注する価値はあると思っています。 ただ、完成原稿を渡す→作業を待つ→指摘箇所を確認して修正検討という感じで少なからず時間はかかるので、時間に余裕のあるタイミングがオススメにはなります…
かなりの長編の本出すときに誤字チェック頼んだことある 友達が引き受けてくれそうだったけど、いくら出せばいいかも、金額提示したところでそれを相手が妥当だと思うかもわからなくてそういうのやってる人にお願いしたよ
二次の字書きです。文章の校正感想サービスと、表紙のイラストとデザインを頼みました。 校正については、自分でも気づかない長年の思い込みがあるだろうから、一度は他人に見てもらいたいと思ったからです。 自分の目指すビジュアルがはっきりしている、他人に意見を堂々と言える、お礼をきちんと言える、必要な支払いを惜しまない……人ならおすすめです。 逆に、なんでもお任せのくせに陰でぐちぐち文句を言う、必要な作業料金をケチる……人はやめておいた方がいい。 トピ主さんは絵描きかな?という気がなんとなくするのですが、仮に表紙なら、完成に近い色付きラフを提示してその通りやってもらう、フォントも色も指定する、ぐらいの気持ちでいた方がお互い幸せかと思います。
まとめてですが、ありがとうございます! やはり最終チェックをお願いする、とか、原稿の中身以外の部分をお願いするのが多いのですね 小説長編だったらやはり最後に確認をプロにして貰えると心強いですね 表紙デザインは見映えのするロゴを作ってもらったり、映えるカラーリングで可愛くして貰ったり、どんな風になるのか一度頼んでみたいです 作業自体はリアルでやり取り出来る信頼できる人の方がいいのかなと思いました ありがとうございました