それぞれにしかない良さがあるのは当然じゃないかな。 あと実際の傾向として大抵の場合は小説のほうが下に見られること多いし、ROMは特に漫画と小説なら前者を評価しやすい傾向あるし、そもそも媒体違えば何もかも変わってくるのは当然だし気にしなくていいと思うけど…
漫画が浅いのは仕方ない。その代わり広く読まれるし ジャンルのドアマットが漫画でしょ
>>2
質問に答えてなかったわ >絵描きの人、神字書きに嫉妬したり心折れたりしないんですか?なんで? 上コメのように考えてるから嫉妬しない
めちゃくちゃわかります トピ文読んで死ぬほど共感しました…。私も好きな字書きさんの小説を読むたびにトピ主さんと同じ心境になります
じゃあそれ火の鳥より面白いか?というとそうでもないので頑張ろうや なっ
それが小説の強みだから嫉妬はしない。小説のコミカライズみれば必要ページ数とかエグいの分かるし… ただ、漫画でしか表現できない事ってなんだろうなぁぁってめちゃくちゃ考えて、自分の力量の無さやセンスの無さに切なくなったりはする お互いがんばろ〜〜〜!!
トピ主様の心境すごく分かります…全般的に小説の方が描写が濃い気がして、読んでて自分解釈が浅いな~って凹むから、小説がなかなか怖くて読めないし、漫画は漫画で上手い人の作品見ると凹むから読めない~って全部読めなくなっちゃうじゃん!!!ってなってます。けど、他の方の作品を読んでいろいろな発見や、だったらこれ描いてみようというインスピレーションもいただけるはずなので、勉強だと思って読んでます…。
>>2
それぞれにしかない良さ、を割り切れないのがダメなのかも 漫画も小説もストーリーを表現する媒体としか思ってなくて、ちょっと絵が描けるだけでそれ無くしたらペラペラのストーリーしか考えられないんだ…と思って落ち込んでしまう ストーリーの良し悪しで考えても嫉妬したりしないもんですか?
自分が両方しっかり読む方だからなんですかね…
>>6
横からで申し訳ないが、このコメント好き
>>5
字書き→絵描きの嫉妬トピはよく見かけるんですが、逆はあまり見ないので共感してもらえて嬉しいです… 最高の読んだな…って気持ちとこんなの描けない…が同時に来るんですよね…
>>6
さらに横からで申し訳ない。 私も好き。まさに神やん!作者亡くなってはるしね。
> 小説って漫画の5,000倍くらい密度あるって感じませんか? 作品によります 上でも書かれてますが小説は漫画に比べて読まれないのが辛いところです でも読まれれば作品によっては漫画より密度を感じ、満足度が高いですね 下手な漫画や解釈違いの漫画より、密度濃い小説のほうが上ですよね
>>6
火の鳥読んだことないから比べられない。すまない。
>>7
確かに手軽に読みたいときとか作者の文体のクセとかわからなくて手軽にストーリーが知りたい時はコミカライズ選んだりするから、手軽さとかハードルの低さ、逆に密度の低さが漫画だけにある魅力って見方もあるのかもと少し思えたかもしれません。 ありがとう…
>>8
小説の方が描写濃いな〜ってなるし解釈も浅いな〜ってなりますよね…めちゃくちゃへこむ… 漫画はまだ自分で描くから「どこが上手いか」の分析ができるから絵や画面の表現が上手いだけならもっと頑張ろ、ってなったりこういう表現あるんだ参考になるな〜で済むんですけど… 漫画でも台詞回しやモノローグが上手いと駄目だな勝てないなになる傾向にある気がする(小説だともう分析の時点でわからんとなる)ので…文章を鍛えるしか…ないのか…どうやって…?
>>14
他人に読まれて評価されたいって気持ちの嫉妬じゃなくて自分の中で負けた…!っていう嫉妬なので読まれる、読まれないの部分を重視できないのかもしれません。 下手な漫画や解釈違いの漫画より、密度濃い小説のほうが上っていうのが本当にそう…そうなんです…絵がなかったらストーリーペラペラじゃんって感じてしまう…
>>2
> 漫画も小説もストーリーを表現する媒体… それはそうなんだけど、例えば絵描きが漫画で表現すると目に見えるキャラの表情・書き手の絵柄・背景の描き込み・コマ割り諸々で視覚情報があるよね。でも小説にはそういう視覚情報はないと思う。フォントこだわる人とかもいるだろうけどそれでもパッと見た時の情報量の差は圧倒的だと思う。でも1ページに入れられる総合的情報の多さや話の進み具合とかは小説のほうが上かもしれない。そういう感じでそれぞれの媒体でそれぞれの味があるじゃん。 あとなんでストーリーで負けてる前提なのかわからない… よく練られて考えられてる密度濃い漫画のストーリーだってあるし、私の場合は自分のストーリーも好きだと思って描いてるから嫉妬や敗北感は微塵も感じないのかも
それってトピ主さんの趣味なんじゃないでしょうか? 小説の緻密な情景や文章が好きだっていう。それだけな気がします。 漫画凄いですよ!ちょっとした表情で、セリフで、胸にくる事沢山あります。そして自分は小説の濃い描写より軽い楽しい気持ちになる漫画の方が好きです。 一次創作なら濃い小説も読みたいですけど、二次創作ならライトなものしか求めていません。 小説も読むけどサッと読めて楽しい軽く読めるものがいいな。 可愛い童顔で産まれた人間がどれだけ頑張っても憧れてもすらっと美人にはなれないのと一緒じゃないかな。 好みはひとそれぞれだし良いところもそれぞれなので、負けたと思い続けるしか無いと思います。 無いものねだりですね。 天井取ってるんでしょ。取れてなかったら神絵師になれないって言ってるんじゃないかな。 その嫉妬心がスレ主さんの天井取れてる理由なのかも。
ちょっとわかる 落ち込みはしないけど、年末に買った小説同人誌読んでハァ~めちゃくちゃおもしれ~映画くらいの満足感ある…って思ってたところ 漫画でも面白い作品はあるけど、ここまで中身の詰まった作品を作るには労力がかかりすぎるんだよね…趣味でやるには厳しい… そんな感じで羨ましいとか尊敬とかは思うけど、嫉妬はしてない。畑違いって思ってるからかも 神字書きは神だけど神漫画描いてくれる訳ではないし…
神ではない凡人の両刀なんですが、刺さる小説って本当に刺さりますよね。すごく分かります。 おそらく絵も小説もそれなりに(同じくらい)読んでもらえるジャンルにいるとお察しします。 そしてスレ主さん自身が多分そのジャンルやCPにすごくハマってるんじゃないでしょうか。 ジャンル・CPにハマってる人ほど小説が刺さりやすいんだろうな…と思います。 だからスレ主さんはストーリーの素晴らしい神小説に憧れがあるのだろうと思いますが、それは見る立場が違えば全然違う感想になると思います! 絵・漫画はジャンル・CPと玄関になると言うか…ライトな層にも読んでもらえて、ジャンル・CPの読み手人口を増やしてくれる最高の存在です! 絵・漫画を描いてくれる人がいないと小説まで手を出そうとならない人がたくさんいると思います。 絵・漫画と小説はそれぞれ強みが違います! 絵・漫画は読んでくれる人が多い。小説は深く刺さる人には刺さる。感想をもらうと両者の性質の違いがすごく良く分かります。 私は前ジャンルが女性向けで小説を書いていましたが、今ジャンルが男性向けで小説が見向きもされず、久しぶりに漫画を描いています。正直、苦戦してます!笑 漫画が描けるのは今後どのジャンルに行っても戦っていける素晴らしい武器で、今もスレ主さんの漫画で救われてる人がたくさんいると思いますよ!!
仮に漫画にかける時間や労力をクリアしても、その人のような作品は創れない そこそこの小説を書けたとしても、やっぱりその人みたいには書けない てな感じに自分はぐるぐるしてしまう両刀だから精進するしかないな~と思ってる
その人は字馬というより話馬なのでは? 絵と字の対立構図にすることはないと思います。 嫉妬してもいいじゃない、人間だもの。
小説を楽しむ才能がありすぎる ここだと謎に叩かれてるのを残念ながらよく見るので、小説にもいいところあるよなぁ?と赤べこ頷きしてしまいました 小説の良さを理解できるのってある種の才能だよなと思います 「文字読めない」って想像を絶せるくらい多いので…… 私は絵漫画小説どれもやるんですが、漫画はやっぱ難しいなと思うのと、労力がすごいからか他者を見下す方向に行ってしまう人が多い中で、トピ主には他媒体のすごさを認め、自分のものにできる素質がありすぎると思います 漫画は「ストーリー」をインターネットにアップロードするにあたって、一目でわかるしギリギリ個人でも制作できなくはないという強みがありますよね 小説にはない部分としては「伝達力」だと思います 小説は読めないけど、絵がついているだけで読める!という人はたくさんいるので、そこが強い 漫画が描けるだけで頭ひとつ抜けて評価されるジャンルは多いと思います 神小説、神絵、神漫画、神映画、神曲、それぞれ良さがあって全部最高、どの媒体も欠けて欲しくないと思ってるわりに、たまに「私に曲が作れたら……手芸ができたら……」とか思うことがないでもないので、トピ主の悩み自体は共感できます ただ漫画描けるのに神小説の良さをそこまで理解できているのは素直にガチすごリスペクトです しかし「文字を打つ」は「コマに絵を描いてセリフを打つ」よりは流石に労力が少ないことが多いので、その分ストーリーや描写の密度に回せるところはあるのかなと思います 絵や映像で描く部分を読者の想像力に外注する形ですね 時間や体力に限界のある個人で制作するにあたって、小説は「作画がない」ので他に労力を割ける分、同じくらいの速度、オタクが自ジャンル創作をするにあたって周りから忘れられない程度の一般的な速度で創作するなら、小説に描写密度や脚本にアドバンテージがあるんじゃないかと思います ただそれは媒体と個人制作という特性の問題でしかなくて、創作として勝ってるとか負けているとかの話でもないと思います 媒体そのものにも勝ち負けや優劣はないと思うけど、自分の専門外の媒体の強みを認められるのはすごいことだと思います 共感と敬意しかなくてごめんなさい 無理って言ってるけど、諦めきれなかったら小説書いてみてもいいと思うし、そんだけ楽しむ才能あるなら書ける気がします 「神小説」をいきなり書けるかって言ったら無理でしょうけど、いや正直立つ瀬がないので無理であってほしいんですけど、小説自体は書けると思います ストーリー構築も漫画で多少やってるだろうし 文章術系一冊読んで、簡単なプロットに多少描写足してみたり、神字書きの文章書き写してリズムを自分のものにしてみたりすれば書けるようになるんじゃないでしょうか? 応援してます え?長い 恐怖 激励と思っていただけたら幸いです……
めちゃくちゃ分かる〜〜〜! 自分は漫画でこんな密度描けないし思いつかないから衝撃受ける 嫉妬というか脳の中見せてほしくなっちゃいますね
>>6
トピ主、読んだことないから、じゃなく、そんなに絶賛されるなら火の鳥読もうかなにはならんのか。
密度も何も、実際小説の方が長いものが書けるなとキャラの心情が長く詳細に書かれても冗長にならないんだよ。だから字が読める(読み取り能力がある)なら漫画よりダイレクトにくる。 コミカライズの仕事をしてますが、大体小説1冊で漫画コミックス3〜4冊分です。戦闘シーンが多かったらもっとページ使う。長いキャラのモノローグは省いても漫画の方がページ食う。 そりゃ密度高く感じるよ。 漫画でできないわけじゃないと思うけど、今は流行り廃れも早いのでその密度の漫画描いてたら多分そのジャンルで一冊しか本が出せない。 反対に字の人からしたら、キャラの表情を視覚でハッとさせることができる絵の世界はいいなーってなるんじゃないかな。 漫画にも字にもそれぞれの長所短所があり、ジャンル違いのものを比べて悔しがるのは意味がわからない。
誤字酷くてごめん。
トピ主の追記読んでて、的外れな長文書いちゃってたから消しました まず、絵描きで、小説も読みますが嫉妬したことないです 漫画の方が圧倒的に評価されてしまうから、神小説があるのにこんな陳腐なストーリーが絶賛されててごめん…(&恥ずかしい)はちょっと思います >漫画も小説もストーリーを表現する媒体としか思ってなくて じゃあなんで漫画っていう表現方法をトピ主は選んだんだろう? 絵や漫画の技法が好きとかは一切ないの? だとしたら、“ストーリーを表現する媒体“としては小説が優れてるとしか言えないから、なぜそっちを選ばなかったの?としか… 自分が持ってる神漫画って、濃厚なストーリーがあるものじゃなくて、30Pくらいなのに絶妙な感情表現と絵の見せ方ですごく切ない気持ちになる…みたいなの結構あるよ うまくやれば、読み手に手間を取らせずに衝撃や感動を与えられる でもそういうのがわからないし、できないなら、トピ主は元々ストーリーを作ることにこだわりがあるようだし、小説書きに転向するしかなくないですか? 自分は、天井漫画描きから凡庸な字かきになるのはごめんなので、絶対に転向しませんが
>>6
火の鳥がピンと来ないならその部分に世界的名作を当てはめたらいい ジャンルの絵馬に嫉妬したところでその人はダヴィンチにはかなわねぇよな〜!とかそういうマインドをコメ主さんは教えてくれてるんだよ
小説への嫉妬というか劣等感と言うか、正直わかります。 絵は万人に受けるからいいじゃん!という意見もわかるんですが、近い未来「小説から自動で挿絵や漫画を生成するAI」のようなものがでてきたら、陳腐な漫画描きの自分は用無しになるんだろうなという焦りみたいなものがあります。
その字書きが話馬なだけじゃない? 300文字から500文字以内に必ず前フリを入れて物語の引きを強めてたり、伏線は突如回収せずに序盤からひっそり出して、ところどころで強調して最後にきちんと回収したり。 要は語り手としての能力が高いんでしょ。 その人に並ぶくらい漫画で上手くなりたいなら、トピ主さんの好きな作品を徹底的に分解して、構成力をつけていくしかないと思う。 それこそゾロリ書いてる先生が愛の不時着を見て、1分以内にどんなイベントが起きてるか事細かく書いてみる方法とか。 人気ある海外ドラマやアニメは似たことやってる。
>>31
このコメントに同意だな 自分は絵も漫画も描いてたけど、ストーリー書くにはコスパ悪すぎるから小説一本に絞った 漫画じゃなきゃいけない理由がないから小説を選べたんだけど、トピ主は小説じゃなくて漫画という媒体を選んで描いてる理由ある? そこ突き詰めて考えてみたらどうかな
神字書きの新刊いつも楽しみにしてるけど原稿中は読まないようにしてて原稿終わったら読むようにしてる 同じような展開の話を思いついたとしても自分の中にある自カプの解釈と神字書きの解釈が完全一致することは絶対無いし、絵と字って表現方法全く違うからもし一部被ってても既視感を感じたりはしないかな
小説血反吐吐きながら書いてる身としてはあっさりと「小説なんて書けない」と言われるとちょっと…努力してもろて…という気分になりますね…いやもしかしたら小説に何度も挑戦しては壮絶な挫折を繰り返してるのかもしれないけど… トピ主さんも漫画が描けるようになるまでたくさん努力されてきたのでは?小説だって頑張れば上手くなりますよ 物語を表現する手段として小説のコスパがいいのは事実なので、その点を最も重視するなら小説頑張るしかないと思います 同様に、漫画には漫画にしかない良さがあるので、そこの良さをもっと理解できれば小説と比べて劣っているというような感覚もなくなるんじゃないかなと思いますが でも小説本当にはじめるのは難しくないですし、上手くなるまでに(個人差はありますが)努力が必要なのはなんでもそうだと思いますので、新年のいい機会ですしはじめてみてはいかがでしょうか?血反吐吐きながら書いてますがこれだ!という表現や展開、台詞が浮かんだとき、筆が勝手に動くくらい言葉が脳から流れてくるとき、そして何より頑張って作った作品を読み返したとき、小説は本当に楽しいですよ!
>>8
コメ主です。わかりますめちゃくちゃへこみますよね… >漫画でも台詞回しやモノローグが上手いと駄目だな勝てないなになる傾向にある気がする わかりますー!同じく絵や画面の表現はまだ分析できるんですけど、刺さる台詞回しとか刺さるモノローグみると作者さん天才…勝てない…ってなるのわかります。もっといろいろと一次創作(小説とか映画とか音楽の歌詞とか)見て表現力を吸収したり、構成力を磨いたほうがいいのかな~って思ってます。共感できて自分だけじゃないんだってホッとしました。お互い頑張りましょう~!!
ない。絵が描けるだけで私の中では絵の方が何倍も価値がある。
>>6
32 まさにこれ。やっぱり文豪の作品とか、芥◯賞やら直◯賞 貰ってる作品には普通に敵わないよねって思うよ
>>6
龍之介と三十五を同時に出す人多いけど、前者は純文学、後者はエンタメだから……
>>6
ごめん 賞貰ってるって意味で書きたかっただけです…… そこの区別は一応ついてるので怒らないで……
小説と漫画、どっちもやります。 ストーリー重視でどっしりとした物語を書きたい場合、出力としては小説が向いていると思います。私が書くのは5000字〜長くて5万字の小説ですが、5万字の話を漫画にしろと言われても難しいです(中にはできる方もいるでしょうが…) 反対に漫画は小説よりさらりと読める分、多くの方に届けやすいと思います。勝ちとか負けではなくて、違いがあるというだけです。 自ジャンルではストーリーに加えて絵が好きだから買った漫画も多いです。トピ主さんには自信持ってほしいです〜!
私も漫画描きだけど、物語を表現する媒体として漫画は映画より小説より下だと思ってるよ。辛辣に言うと漫画は子供向けなんだよ。文学や文化にはなり得ない。 漫画は日本という国でやりがい搾取に特化して発展した特殊な表現媒体だと思ってるから、歴史のある映画小説と比べるのは分が悪すぎるんだよね。土俵にすら立てない。
自分は昔両刀でしたが、まさに「自分が書きたいのは重厚で長いストーリーで、それは漫画では無理」という理由で小説だけに絞りました。今では結構評価を頂いてるので、それは間違ってなかったと思います。目標は人それぞれなので漫画が小説より下とは思いませんが、トピ主さんが自分と同じタイプならなんで絵を選んだの?って純粋に疑問です。小説を読むのが大好きな人は文章も上手いことが多いので、トピ主さんが小説を書いてみたらド下手ということは想像しにくいのですが。 自分が仲良くしてる同カプの絵描きさんで(マイナーカプですが一応最大手)小説大好きだけど書いたことない、という方がいますが、最近初めて小説を書いて、やっぱり初めてとは思えないほど上手かったです。絵馬な人なので小説は全然反応ないのが辛いねとも言ってますが、書くのはすごく楽しいそうです。別に小説を書いても絵描きを辞めなくてはいけないことはないので、気楽に始めたらいいのでは?そこまで小説に思い入れるトピ主さんならきっといいものが書けると思います。
>>44
それは漫画disりすぎでは? 文化あるし、webtoonだの輪は広がってるやろ
webtoonもストーリーの原作は小説が多いよ
43だけど同意!!気負わずに短いお話や書きたいシーンだけとかから書いてみたらいいと思います。
そこまで見下してるのになんで漫画描いてんの?w
小説も最初は上手くなくてもいいから書いてみたらいいかも どっちもやってみると、文章だから表現できること、漫画だから表現できること、それぞれ得意不得意がありそうだって少しだけどわかっていいよ 字書きの話馬、絵描きの話馬、どちらも字や絵の強みをわかっててそれを上手く使って表現してるから話馬になってるところもある
漫画は表現媒体としてはとても不利だと気づいたのはここ一年くらいで、それでも漫画好きはやめられないし読む人の感情を少しでも動かしたいという理由で描いてる。私個人は別に見下しともdisとも思ってないな、こういう事実を踏まえた上でそれでも漫画が好きなんだから。