逆に3Dモデルを使わないときはうまく行くんでしょうか? 大ラフ(アタリ)の代わりに3Dモデルがあると思うと、そこに服を被せるだけなので楽だと思うのですが…
簡単なポーズの時はなんとなく雰囲気で着てるっぽくできますが、ちょっと難しいポーズをさせようとして細部がわからず3Dモデルを使うとなんかよくわからん…となってしまう状態です
>>2
ちょっと難しいポーズ、というのはそもそも3Dモデルがなかったら素体を描くこともできない、というポーズですよね? 3dモデルの使い方のせいではなく単純に難しいポーズが理解できてない状態かと思います クロッキーとかでいろんなポーズでどう服が変化するのか観察していくしかないです それかその都度似たポーズを調べてそれを見ながら服を描くのを繰り返す 3Dモデルがあったらなんでも描けるわけではないです
服の構造が分からなくて描けないって感じなら、3D以前に服の練習をしたら良くなるかも? 【動きとシワがよくわかる 衣服の描き方図鑑】とかどうでしょう?
>>5
横からごめんだけど、この本すごくいいよね スーツ、制服、靴、私服まで幅広く載ってるから本当に重宝してる あと線が完結で分かりやすいし絵柄に癖が無いから見やすい 布の動きの補助線も入ってるからパッとみて分かりやすいし トピ主さんもし持ってないなら自分からもおすすめするよ
この手の書籍はたくさんあって、以前買おうとした時迷ってしまったので実際に良かったよと言う意見、すごく助かります!早速購入しました!コメ返の方もどうもありがとうございます…!!
>>5
横からごめんなさい! 「動きとシワがよくわかる 衣服の描き方図鑑」は全編にわたって線画で説明してくれる本なんでしょうか? 写真はまったく掲載されていないのでしょうか?
>>5
>>YUr7GqBN 実際の写真は無くて全部線画(グレスケとベタのイラスト)で解説されてます! Am〇zonの商品ページで少し試し読みできるみたいなので参考にしてみてください 試し読みページに描かれてるイラストと同じ感じで各種類の服ごとに載ってます(靴だけのページとかもあります) 写真から線画に起こすのは初心者だと結構難しいですが、この本は情報量を減らして 『漫画で衣服を描くときここに注意したらそれらしく見えるよ』という方向で解説をしてくれてるので 分かりやすいと思いますよ! (コメ主さん勝手にコメ欄使ってすいません)
>>5
トピ主さん、コメ主さん、勝手にコメ欄使ってすみません! 4RHFnxrdさん 教えてくださってありがとうございます! 初心者向けの線画で解説した衣服のしわの資料集を探していたので本当に助かりました!この本を参考にしながらこれからいろいろと勉強したり練習したりします!