嫌儲って言葉初めて聞いたんですが旧にちゃん発祥らしいですね それは置いといて「自分の絵はまだお金を払ってもらうようなものではない」という考え方が良くないんじゃないかと その矛先が自分だけならまだしも他人(他の同人作家)にも向いてて、広義の意味で嫌儲なんでしょうか?どちらなのかによって矯正の仕方が変わってくると思います。 単純に自分のレベルが低くてお金もらえないって思うなら最強の馬になって自分に自信をつけるしかないです。流行りのイラスト研究してフォロワー稼いでマーケティングしっかりして企業にスカウトされる。ただ「お金になるかならないか」は自分で判断するのではなく周囲に決められるものです。だからどのくらいまで能力を伸ばせばお金になるのかは誰にも分かりません。それを欲してる依頼者が存在すればお金になります。
お金を払う側はメリットがあるから払うので気にする事ないと思います。 他人が喜ぶ絵を描く事は、他人のために時間と使って労働する事です。 他人を喜ばせるための絵なので、対価にお金をもらって当然です。 二次創作と一次創作は全然ちがいます。 一次創作の著作権は手放さない限りあなたにあります。 お客は自分で買うと決めて絵を買うのでお金を払うのはお客の意思です。 絵の上手い下手ではなく「依頼したお客を喜ばせる絵」を描けるようになるのが大事だと思います。 絵で収入を得るには、直接絵を売るほかに -ブログに上げて集客してブログ運営から収入をもらう -ダウンロード販売する -Amazonインディーズで無料で出版する(ダウンロード数や読まれたページ数でAmazonから分配金がでる)※二次創作は不可 -ココナラ等に出品 等...色々やり方はありますし、個人なら色々やったほうが安全です。 でも体調を最優先で無理なく少しずつやっていきましょう。 思いついたらどんどん行動した方がいいです。 収入を得られないと自立できないので、収入は大切です。
急に企業にスカウトされる方向にぶっ飛んでしまいましたがその手前にskebがある感じですかね。ただskebでたくさん儲けが出るほどの描き手になるのは簡単なことではないように思います。センスがありSNSが上手ならトントン拍子かもしれませんが、それはトピ主さんの状況が分からないと何とも言えないです。あんまり堅苦しく考えないで依頼来たらラッキーくらいでいいんじゃないでしょうか。依頼してくれてありがとうって気持ちが一番に湧いてくる人は儲け主義者だと思いません。
「仕事に責任を持つために金を受け取るんだ!」 …っていうのは『映像研には手を出すな!』って作品内でとある登場人物が言っていたセリフなんだけど、そんな感じの考えを取り入れてみてもいいのかも。 自分の絵に価値があるとか技術的な資格云々じゃなく、相手から受けた依頼を完遂させるための拘束といいますか(聞こえ良くないけど)。 二次創作はあくまで趣味であり責任も義務も本来ないと私は考えていますが、一次でお金を受け取るというのはフリーランス活動と同義です。 だからちゃんと責任を果たせる人間である、というアピールの一つとしてお金はちゃんと受け取るべきですし、トピ主の実績を見た上で頼もうと考えた相手の考えは尊重されるべきかと思っています。 あと、自信がなかったり不安なら都度問題を潰すしかないです。ということは問題を潰していければ自信はついていくので、腰を据えて対応していけば怖気つくものでもないですよ。
お金は悪いものという刷り込みがありそう ◯歳からの経済学みたいなわかりやすく書いてある本を読んでお金の流れから勉強してみるといいかも
自分の絵はまだお金を払ってもらうようなものではない → SKIMAとかSkeb募集してる人を検索してみて自分より下手な人がお金貰ってるとこを見てみるとかどう? 世の中には失礼だけどぶっちゃけ「これにお金払う人いるんだ!!」みたいな人がけっこう絵でお金貰ってるよ 稚拙な作品でもそこに何かしらの魅力(人柄、好み、性癖、価格、速さなど…)があればお金払う人はいるんだと思う 周囲にそういう活動をしている人が少ないから等々嫌儲思想に至っている → Skebでガンガン募集してる人を集めたリストとか作ったりしてみて毎日眺めるとかどうかね あと余談、Skebってクリエイターとしてリクエスト募集するためにはツイッターアカウントの審査が必要だから「依頼垢を別に作る」をやるなら早めに作っておいて自作の絵を載せてるアカウントであることを証明しやすくしとくといいと思います ご存知でしたらごめんね 絵描いてお金もらえて喜んでもらえるのってめちゃくちゃ楽しいよ 自己肯定感爆上がりする 社会復帰無理せずちょっとずつできるといいね
自分の社会での立ち位置に罪悪感があるのかなと思いました。 絵を描いてお金を稼ぐことそのものではなく、自分の優先順位を低くしてしまうことから価値をつけたくないとかありませんか? 精神的な病気の治療には休息が大切です。回復を第一に考えて、気持ちが上向きになってから絵の販売について考えてみては。
一度思い切ってお金をもらって仕事してしまえば、それ以降は「前回お金を払ってくれた人がいるのに別の人にタダで描いたら最初の人に申し訳ない」と受け取らざるを得なくなります、後は慣れです! あと、Twitter少し探したら意外とそのくらいの画力で…?って人が仕事してたりするから、あまり気負わずこなせるようになったらいいですね
Skeb、そんなに依頼来ないから思い切って作ってみたらこんなものか…と感じて気が楽になるかもしれません
精神的な病がなんなのか分からないけど、 社会復帰焦らない方が良いよ。 鬱なら寛解してからくらいに考えておいた方がいい。 嫌儲については、もう出てるけどskebとかSKIMAとかココナラ見まくってこんな感じでも絵をお金にできるんだな〜っていうのに慣れるといいと思う。メルカリでもイラスト出品してる人いるよ。(そして売れてたりする)一次創作のアカウントを広くみるのでも良いと思う。二次創作でも男性向けを見てみるとかね。 多分トピ主は上を見過ぎてる。悪いことじゃないとは思うけど、心の健康には良くないかもなあ。
一次創作で依頼を募集してお金を貰う。 自分も結構嫌悪感あったなー。 自分のためだけにやりたいとか、色々理由付けて依頼は募集してなかった。 身内の飲み会等でお金取らないと勿体ないとか持て囃されて鼻伸ばしてたけど、ぶっちゃけ依頼なんて、友達伝で一度来た程度なのにそんな事思ってた。 実際依頼受けてからの分かったけど、自分の場合は自分の作品の技術が証明される事が怖くて依頼してなかったと思う。安定して依頼が来なければプロレベルの技術ではない、依頼がまず来ないならお金を出せるレベルではない。マーケティングしても反応が無いならまず作品が雑多な一部でしかない。 結局やらない間は、自分が嫌悪してる本当の理由すら気がついて無かったので、してみたいなら、取り敢えずやってみると良いよ。そのあと続けるか決めればいい。
>>12
最後の内容に回答してなかったけど、嫌悪感が最大の場所で取り敢えずやると、後々逃げ道を残せるので案外良かったりする。 別アカウント作るなら取り敢えず二つのアカウントで宣伝するとかしてみると良いと思う。
ある程度フォロワーといい数がないと有償依頼なんて来ないんだけど現実は。精神障害?してるのに交流していけそう?陽キャでもかなり苦労するよフォロワー集めるの。大体一万フォロー辺りから有償依頼がチラホラ来るんだけどあなたの垢は一万フォローいってないよね?いってたら既に依頼来てるし。自分も数件きてる。 大体のその数字が人を惹きつける絵柄を描ける基準だからそのレベルに達していないならskebも依頼なんてこないし、ココナラスキマも諦めた方がいいよ。 自分でまだまだと思うなら納得出来るまで練習した方がいいよ。自身がないから余計に嫌儲になる可能性もあるし。
>>14
自分はSKIMAとかSkebの依頼1000フォロワーくらいだったときに来たよ~ Skebは新着クリエイター一覧ってのがあって、そこに絨毯爆撃する人もいるし、依頼ください!ってクライアントにアピールする機能もある ツイッターのフォロワーが1万いなくてももらえる可能性は十分あると思う! だいたいうまい人が絶対フォロワー多いわけでもないしな Skebに関しては値段、絵柄で依頼する絵描きを決めるクライアントが多い気がするよ
沢山のコメントありがとうございます!個別にお返事出来ず申し訳ありません。もっと手厳しい指摘が増えるかと思っていましたが、お優しいコメントが多くとても感謝しています。 ものすごい絵馬でなくともクライアントの需要があれば依頼は成立するということを、他人に諭してもらえて改めて実感しました。あとはなぜ嫌儲思想に至っているかも的を得た回答が多く、本心ではこういうことを考えていたのかもな、と納得させられる指摘も多かったです。やはり自分自身の考えにも偏りがあるように感じました。技術面も自信も足りていないので今すぐに依頼を受ける踏ん切りはついていないのですが、非常に参考になりました。 療養を第一に、もう少し回復したら出来そうなことから始めてみようと思います。ありがとうございました!