いっそデザインをテンプレにして例を先に出してしまうのはどうですか? それならデザインが予め決まってるのでお願いしたい方は表紙のイメージしやすいだろうし用意するもの、描くものがわかりやすいし、 テンプレにすればトピ主さんも突破な注文は来ないと思うので大幅に日数をとられることもありません。 表紙ポーズは変更OK(大幅に変わるようなら別途オプション費)、背景色の色指定可能、小物アイテムは何点までOK、それ以上はオプション費…など。 同人誌表紙のクオリティは一定評価されていらっしゃいますので、それの汎用性を高めてみるとトピ主さんの表紙が好きな方からちょっとずつ回るかもしれませんね。
>>2
あ、すみません。コメ主は同人のデザインのお手伝いはしたことないですが、たまに個人的にお手伝いをした経験があります。 個人的には表紙で毎回無理になってるので表紙デザイナーさんが増えるのは嬉しいです。がんばってください!
だったらもう「表紙の完成イラストをいただいてから1週間で納品いたします。このラインは絶対に崩しません」形式とかにするのはどうかなーと思った ギリギリの人絶対いるでしょ
依頼してくる側も千差万別なので、中にはギリギリ問題起こす人ももちろんいます。 ただ依頼人がそんな人だったとしても、ヒヤヒヤしないような進行をすれば問題ありません。 例えば表紙絵が期日までに来ない場合、表紙デザインの納品がその分遅れるだけだし、印刷所への入稿まで込みの依頼なら印刷が間に合わなくなるだけです。(ただし割増料金もらうなら別。印刷所だって極道入稿は割増料金とってるのでそれと同じ) またギリギリまでリテイクがかかるのはリテイク回数に制限をつけず、リテイクOKの期限をギリギリに設定するからです。 描き手or書き手さんの極道進行に、こちらがタダで付き合わなきゃいけない決まりはないですよ。知り合いでもないし仕事だから。 もちろん依頼人にとってギリギリまで対応してくれる優しいデザイナーになるのも良いと思います。でもまずは進行やスケジューリングに慣れてからでもいいのでは。
「納期まで○週間」「○月○日納品は○月○日〆切分まで」等決めていれば相手の原稿がギリギリだろうが何だろうが請け負う側には関係ないと思うんだけどどういうことだろ? トピ主が請け負うデザインの期間(進行やリテイク含む)をしっかり取って納品だけ必ず間に合わせれば、あとは依頼主の責任だから気に病む必要はないと思う 自分の手に負えると思うならその範囲で特急料金でギリギリも請け負うとか、条件次第でギリギリまで修正可能とかの規約があっててもいいと思うよ
本業会社員のクリエイターで副業で表紙その他デザイン、自分でも同人誌を描いてます。 相手が締め切りをどう守るかと言うより、印刷所のようにかかる作業日数から○日後納品としています。予約してもらってますが、日が遅れたら納品日もシフトします。 リテイクに関しては何回リテイクできるかでコース(料金)が違い、リテイク回数含めた納品日設定をしています。 また、ズレにズレて自分の同人誌にも影響が出ないように、自分の制作期間はそもそも受け付けないようにしており、大体受け付けられる期間は自分の修羅場になるだろう月の一月前にしています。