その熱量とても素敵です! 私も以前、ジャンル全体でも現役の書き手が自分しかいない超マイナージャンルに飛び込んだことがあったため、その時のことを思い出しながら読ませていただきました。 大好きなのにしんどくなってしまう気持ちはすごくわかります。でも推しカプが好きという気持ちが一番大切ですから、トピ主さんにはどうかご無理のない範囲で、のんびり続けてほしいです。
すごく、わかります…!!と思ってしんみりと読ませていただきました。 自ジャンルも同じぐらい昔にはかなり盛り上がって知名度だけは今でもある作品ですが、同人的な盛り上がりはごく一部残るのみ…という感じです。 私もできることなら全盛期に開かれていたという自ジャンルのオンリーイベントに行ってみたいです!! 今でもたまに配信サイトで無料公開されたり、公式の◯周年とかのタイミングで、チラホラ復帰したり新規で入ってくる人もいますが、それも一過性でまた元の静かな村に戻っていきます。 トピ主さんが推しカプに抱く愛情、とても伝わってきました。ずっと一人で推してきて、これからも自分一人で支えていかなきゃと思ってしまうと、愛しい気持ちよりしんどい気持ちが勝ってしまうかもしれません。 トピ主さんの中でそれだけ大きな存在感を持つ推しカプであれば、少し息抜きをして休んでもきっとずっと色褪せずトピ主さんの中にあり続けると思います。 なので、どうか気負い過ぎず、たまに別ジャンル等に寄り道してもまた戻ってきては「やっぱりここが落ち着くなぁ」となれる故郷の村として大事にしていくのはいかがでしょうか。 もしかしたら、久しぶりに戻ってきてみたら誰か別の方が来ているかもしれませんよ〜。
すごくわかります。私も長寿ジャンルの10年ほど前CP全盛期でした 入った時は先人達が卒業式しきったところで、私が1人でこつこつ描いて、仲間もちらほら増えてアンソロやプチオンリーをしましたが、プチの時にはコロナ禍で参加数が激変した時で、残念な感じでした。 今はその時一緒に創作してた人たちも別ジャンルに行ってしまい、繋がりはあるものの、同CPの創作をしてるのはまた私1人です。 途中新規さんが参入しても、すぐ去ってしまったり温泉だったりします。私が居座り続けることが逆効果なんじゃないかとも悩んで、今日1人で泣いてたところこのトピを読みました。 しんどいですよね。好きな気持ちを無くしたくないからこそ、私は今、ジャンル移動を無理にしようとしています。 好きを続けたいのに、寂しいが勝ってしまう… トピ主さんの好きと言う気持ちが維持されるよう願っています
トピ主さんの推しCPへの愛がひしひしと伝わって泣いちゃいました。 自ジャンルも同じような感じで令和にリブートして盛り上がったのですが自推しCPが公式からもハブ気味で、復帰勢も新規さんもほとんど去ってしまったのでお気持ちすごく分かります。 書いても反応がないのは熱量あってかっかと燃え上がっている時は気にならないのに、ふと虚無感が襲ってくると...。 別の方も言われてますが、今は一旦気になった他の推しジャンルに旅行して新しいモノを眺めてきてはどうでしょう? そしてまた最推しCPへの想いを形にしたいな、って思った時に創作されれば良いかと。
>>2
こんな投稿を誰も読んでくれないだろうと思っていたので、驚きと嬉しさでいっぱいです。 一番頑張っていた時の熱量から今はだいぶ冷めてしまったこともあったため自分の中で「もう熱量持てないのかな、、、」と諦めていたので、そういって頂けるなんて思ってもいませんでした。 本当に嬉しいです。ありがとうございます!
>>3
共感してくださり、ありがとうございます。 やはり昔からあるジャンルの二次創作界隈は似たような境遇になるのかと少し安心しつつも、辛すぎるだろ、、、と頭を抱えました。 そして優しい言葉をありがとうございます。 別ジャンルにも推しカプはありますが、ずっと最推しカプでしか二次創作をしたことがなかったので(最近できたジャンルでもあり、身の振り方が分からないという部分もありますが、、、)思い切って二次創作をしてみてもいいのかなって思いました。
>>4
境遇がすごく似ていて、共感しすぎて首がもげるかと思いました。 そして、そんな状況下でも書き続けて、仲間を増やしてアンソロやプチオンリーといった活動まで拡大できたコメ主さんを尊敬します。 先人方が推しカプで活動していた痕跡だけが残っていたりするのも嬉しいような悲しいような気持ちになりますし、自分がいること自体が逆効果なんじゃないか、と考えたことは私も何度もあります。 本当に辛いですよね。誰も悪くないからこそ、余計辛いんだと思います。 他のコメ主さんの言葉を借りる形になりますが、無理に移動しようと思うよりは、寄り道をするような感じでジャンル移動をして、たまに帰って来るような感じで繋がりだけは残してみてはいかがでしょうか? どこにあるかも分からない遠く小さい村にいるヲタクと一緒に、とまでは言いませんが、やろうとしてるなら自分もやってみようかな、と思える動機の一つになれば幸いです。 コメ主さんの推しカプに対する熱い気持ちが途絶えてしまわないよう、でもコメ主さんが無理をしないように遠くから祈っております。
>>5
拙い文章な上に書いてて段々辛くなってきて足早に締めくくったこともあり、ちゃんと伝わるか不安だったためそういって頂けて本当に嬉しいです。 公式からの扱いもすごく分かります。昔の作品ほどメジャーなところをゴリゴリに推していくので(全てではないと思いますが)推しカプはそんなにダメか!?と一人泣いた日もありました。 昔は自分が楽しければそれでいい。反応はあれば良いな。ぐらいの気持ちだったのに、段々と他カプと比べてしまったりするので(比べても仕方ないのですが)虚無感はすごいです。 基本ROM専だったので村から出て踏み入れるのはちょっと怖いですが、コメ主さん含め他の方がおっしゃるように、怖くなったら避難所として推しカプに戻ってくれば良いかなと、恐る恐る一歩踏み出そうと思います。
私の場合は元々片手で足りる位しかジャンルに人がいなくて、同カプさんは1人だけだった状態ですが、推しカプでなくともせめて他の方の作品が見たくて二度程Webオンリーを主催しました。 Webオンリーがあるならとの事でもしかしたら新しい作品を書いて下さる方がいるかもしれません。私は字書きなのでイラスト等は書けませんが、フリー素材等々を使って対応しました。 幸いな事にまだ人口はいらっしゃるようなのでやってみるだけの価値はあるのではないかと思いました。 良き推し活ライフが送れますように……!