度合いによる 公式で推しが惨たらしく死んだとか自カプの片割れが別のキャラと結ばれたみたいなドデカい衝撃を受けたら4(当日次の日ぐらいは5かも)だし、シリアス展開でしんどいなあぐらいだと2~3
>>2
お返事ありがとうございます。 衝撃を受けたら4や5もありえるのですね、 フィクションを読むことは楽しいですが、こういったリスクもありますね。
二次創作なら1で済みますが、原作でなら5もあり得ます。 実際仕事が手につかなくなったことがあります…。
3くらいかな 推しが死んだかもと思った時は楽しいことしてても寂しい気持ちが常にある感じ とはいえ漫画だしなと思って、感動の余韻と似たようなものかなと、
人によると思うし時と場合にもよる 1〜5までありえる あと自分にとって「しんどい」は必ずしも悲しみとかマイナスに全振りした感情ではない(つらい・・でもそれがいい・・・!的な) 言語化が得意でない人が深く考えずに使ってることが多そうなので、意味する範囲はすごく広そう
辛い作品が大好きで、二次創作するほど好きな作品は4の状態でやってる。 手に付かなくなったのは某鬱映画くらいでアニメ漫画系の作品では出会ってない。
>>4
お返事ありがとうございます。 二次創作と原作ではダメージが違うのですね。 5になると大変ですね。
二次創作なら1 次の瞬間には忘れる 週刊連載の漫画でその感想なら1週間は地味に気になってる
二次創作ならせいぜい2止まりかな 「つらい」「しんどい」って感想にできている時点で後ろに「だがそれがいい」がついてる感じ でも公式展開で一度推しの名誉が傷つけられるような展開が来た時は4〜5あたりになったことがある 悲しくて悲しくて比喩でなく一週間ほどは泣き暮らしたし、一年は公式のストーリー読めなかったし、上記展開の原因になったキャラは見るだけで気分が沈むから自分の中から存在を抹消していた 今はもう心の整理がついて元通り楽しめているけど、そう思えるまでは本当にめちゃくちゃしんどかったなーここまでのめり込んでるんだって自覚もした
>>7
お返事ありがとうございます。 4の状態になると辛いですね。 それでもその作品のファンでいられるのはその作品が大好きだからでしょうか?
>>9
お返事ありがとうございます。 二次創作だと、どんな展開でもダメージは少ないものなのですね。
>>10
お返事ありがとうございます。 それは辛い体験でしたね。 私も今似たような心理状態なので共感します。
>>6
お返事ありがとうございます。 「つらい、でもそれがいい」という感情は まだ私にはわかりませんね。 定義が広い言葉ですね。
>>5
お返事ありがとうございます。 推しがいなくなったらフィクションとはいえ確かに寂しいですね。
二次創作ではないけど、一次の漫画と小説で、それぞれ一作ずつ5の状態になったことあります。 5は滅多にありませんね。
内容によって2〜4 1程度ならわざわざツイートしたりしないかな
>>16
お返事ありがとうございます。 二次と一次ではダメージが違うものですね。
>>17
お返事ありがとうございます。 1では確かにツイートするレベルではないですね。
二次創作で4。 二次創作の存在自体を知らない頃に、注意書き必須のものを読んでしまいトラウマになってる。原作読んでても二次創作を思い出してしまい、辛くなって原作読むのをやめた。たぶん原作が見れなくなった恨みもあって時々思い出してしまう。
>>20
お返事ありがとうございます。 覚悟が全くできていない状態で地雷を読むと ショックが大きいですね。
4かな つらいって言ってもポジティブな意味で、起承転結の転で深く落とされるほど結が盛り上がるって感覚 つらくても頑張ってハッピーエンドになる話を読むと、なにかあっても自分も頑張ろう!と思える
>>22
お返事ありがとうございます。 鬱展開でもそれが自分の力になればいいですね。