プロット書き上がった段階で大体わかるかな プロット書く→シーンごとにフォルダを分ける→何字くらいになるか想像がつく→それを足してページ数ざっくり把握、印刷所思案… スケジュール立てるのはあまり上手くないので参考にならないと思うけど、字数じゃなくてシーンごとに「このシーン書くのにどれくらいかかるな、ここまで書いたら一度見返したいな」で日割りして締切との兼ね合いを探す 間間にサンプルや予約開始準備なども入れておくと気分転換にもなり良いかも オフ本は割と長距離走って感じで自分の場合辛いので、小さなチェックポイントをたくさん用意して、そこまで行くたび自分を褒めて頑張らせるようにしています
ライブ感で書いてるので何文字になるのかは自分でも中盤までいかないと分からない 一ヶ月あれば大体書けるのでそれを目安に逆算で〆切決めてる 初めての長編なら書き上がった段階で申し込めるイベントを探すのもいいよ
ネタが出た段階でざっくりどのくらいになるかがわかります。 といっても、2000.5000.1万、3万、12万のどれかになる感じなので、そこから自分のペースを考えて書く時間と推敲の時間を立てて進めてます。 これは本当に慣れなので、今は短編をいくつか重ねて長編にしていくつもりで計画を立てるといいかもしれません。
スケジュールを立てるのが大好きな字書きです。 が、書き始める前にこのくらいの日数でこのくらいの字数かなと思っても予定通りにはいかないことが多いです。今まさに書いているところですが思ったより字数が増えて日数もかかっています。 ですので、スケジュールに関しては「書き終えてから」「字数がほぼ決まってから」のスケジュールしか立てません。 強いて言うなら、イベント合わせなど本を出したい時期が決まったら何ヶ月前だろうとすぐに書き始めます。 書き終えてだいたいの字数が出たところで、推敲や校正、装幀などのスケジュールを立て、印刷所にどのタイミングで発注するかを決め、あとはスケジュールに沿って早め早めに進めて行く感じです。 逆に〆切を決めてからそこに向けて書き始める方がいいペースで書けるという方もいると思いますし、まず自分がどちらのタイプか一冊作って見極めるといいかもしれません。
書きたい長さをあらかじめ決めて、話の内容を足したり引いたりしてから書き始める。本にする場合は完全にスケジュールありきの書き物。 たとえば締切まで1ヶ月しかなかったら、どんなに長い話を書きたくても、6万字くらいまで。2ヶ月あるなら10万字以上……みたいな感じで。 6万字くらいの本だと、余裕期間込みで書き終わるまでに3週間。推敲と校正と事務作業に1週間。トータルで1ヶ月くらい。書いた字数と話の進捗は毎日記録する。 原稿無くても毎日文章を書くから、データが蓄積されて自分のペースが分かるようになった。 表紙関係は一番初めにやる。人に任せているので……。先に字数、ページ数を決めて、必ず予定内でまとめるから、書き始める時点で、背幅も仕様も確定した状態。 不測の事態に備えたくなるので、1ヶ月予定取っても大体一週間くらい早く仕上がるように作業が進む。
イベントに出る日と印刷所の早割を予約してから書き始めるタイプです どのくらいの文字数になるかは終盤まで書いて初めてわかるし、推敲してるうちに数万字増えるとか普通にあるのできっちり決めてないです プロット立てて締切までの日数を考えて短編ならここまでorこのシーンは今回は省く、長編でいくならここまで書いてこのエピソード追加して…って感じで調整します 早割で締切を設定するのは早割使えたらラッキーだし、使えなくても通常入稿できるのでスケジュールに余裕持てるからです 初めてだと絶対スケジュール通りにいかなくて焦ってしまうので、最初は早割のスケジュールで動くのオススメします
トピ主です!まとめての返信となりますがお許しください。 当然のことですが皆さん文字数の目安が付くタイミングもスケジュールの立て方も様々で、やはり実践しながら自分に合うやり方を探っていくのが重要なのだろうなと思いました。 経験で何となく字数が分かるくらいにまでなりたいです……これからたくさん書いて頑張ります!! イベント自体は6月にあるため余裕はあるのですが、遅筆な方だと自覚しているので、急いで予定を立てて作業に取り掛かりたいと思います。 よく書いている途中で心が折れそうになるので細かにチェックポイントを作って達成していくことなど参考にさせていただきます! コメントありがとうございました!!