ありますよ。もくりで大手が入るとまず作品の感想でヨイショ大会。その人の解釈に合わせて赤べこのようにウンウン言うだけ。 大手同士でしか交流しないので、アンソロジーも大手のみ参加のものしか企画がなかったです。中堅以下は呼ばれないからです。 また、大手の作ったパロディを中堅以下が真似してみんな描くので「流行」がすぐに生まれては消えています。 あとは大手のAさんがいたとして「Aさんとオフで会いましたー」などのコネマウントなどもありましたね。 それほど上手くもないのに「媚びスプラ」だけで大手グループに入った人が勘違いしてTwitterスペースで「漫画の何たるか」を語り出したりして非常にイタかったことも。 マイナーカプに移動しましたが、これほどまでに快適なのかと驚いてます。
めちゃくちゃあるよー フォロワー数>古参>その他 みたいな感じの階級かなぁ。上に書いてあるような感じでそういう人達は神!とか〇〇さん、〇〇様、オフで会ったら〇〇さんにお会いしましたアフターしましたキャ〜!!みたいな その人が何か新作を上げたらみんな平伏して手放しに褒める、「界隈」に認知されたいならその人らに認められないとダメ、その人らに気に入られれば性格的にアレでもなんか褒められる、下手な人達は過剰に褒めて(本人たちも引くくらい)謙って媚を売る 気持ち悪いよね。だって二次創作だよ… 最近自界隈に上手い人2人入ってきたからこの気持ち悪い村ぶっ壊してくれねーかな、て思ってる
限界集落一歩手前の自カプもだんだんそれに近づきつつあるのですが、それの亜種な感じです。 交流大手が大手と繋がってるソムリエ気質大手並みにフォロワー抱えたROMとオフで会ったとき、あなたに認められると界隈で認められた感じがして嬉しいですって言っていて驚きました。 他にも〇〇(大手)さんに褒められたから嬉しくて泣いちゃったみたいな大手に認められることがステータスみたいな空気がありますね。 私も知らない間に大手に褒められてたらしく、急に何人かの書き手にヨイショされたので居心地が悪かったです。反応が薄かったのと所詮大手ではないのですぐに飽きられましたが…。 こんな界隈初めてなので距離の取り方をはかりかねています。
2コメ主みたいにヨイショウンウンに遭遇しました 一般の同人趣味でそこまでするの?と。プロの方が気さくです 聞き専で入ってるので状況がおかしくて笑って聞いてました でもああいうのに巻き込まれて仲間だと思われたくないですね
以前いたジャンルで、当時仲が良い(と思っていた)交流大手が「絵の技術や情報交換のためのグループDM作ったので、参加希望者はいいねしてください」って言ってたので、興味あるなと思っていいねしたら、直接DMで「5桁フォロワーいる方だけを集めたいので、今回はご遠慮ください」ってお断りの連絡来た事あります(私は4桁前半) 悲しいとか、憤慨するよりもびっくりしてしまいました
エグ‥‥
中華がそうかな。交換だから如実に階級出るよ
>>5
一次創作やプロの方の方がSNS上は謙虚な人多いよね(実際は知らんけど) まぁそっちは本当に自分だけで畑耕さないといけないし界隈もクソもないしね 上には上が永遠にいる状態だろうし
>>2
そういうヒエラルキーって漫画や小説の中の話だと思ってました。実在することにびびりまくってます。大きいジャンルって大変なんですね…。 アンソロジーの企画なんて立たないくらいマイナーな所にいるのでアンソロジーが出るのは羨ましいなと思いましたが、それ以上にジャンルの活動自体が大変そうで色々考えさせられました。
>>3
めちゃくちゃあるんですね!?大変そう…。 そういうジャンルで神ポジションになれたらちょっとしたアイドルみたいな体験ができるのかなって思いました。 それはそれで楽しい人もいそうですが、キャ〜!!の対象が原作じゃなくて二次創作者って思うと不思議な気持ちです。
>>4
認められて嬉しいってすごいです。バトル漫画みたいな展開が素で起こってるんですね。 現実味がないんですが皆さんそういう事はあると仰っているので大きなジャンルで活動する人達すごいなって気持ちが増していってます。楽しい創作以前に人間関係に疲れちゃいそうです。 コメ主さんも大変そうですが快適な距離感が見つかって楽しい活動ができるよう応援してます。
>>5
私も聞き専で聞いちゃったら一体何を聞かされてるんだろうって思っちゃいそうです。 プロの方は仕事だからか距離感の維持が上手いのかもしれませんね。誰かと仲良くなりすぎても、逆に無愛想すぎても、好感度が下がると作品が買われなくなるかもしれないし。それが生活に直結するなら尚更ですよね。
>>6
え!ひど…そんなことがあったらこのジャンルにいる人怖…って逃げ出したくなります。 上流階級のみのサロン?みたいなものがある二次創作ジャンルってあるんですね…。
>>8
確か物々交換なんですよね。それなら確かに欲しい本のために媚びへつらう人いそうです。
みなさんコメントありがとうございました! 事実は小説よりも奇なりすぎてびびってます。大きいジャンルは大変なことが分かったので、もし大きいジャンルにハマったらここで聞いたことを思い出してマイペースに楽しんでいこうと思います。