ほぼ同じ状況です。 現実が忙しいから低浮上としています。実際忙しいです。 ツイッターの垢消しはしませんが、創作関係はくるっぷと支部に引っ越すつもりです。
同じ状況です。時間泥棒だったTwitterに浮上しなくなったら精神的にも安定して創作もはかどるようになりました。やめる前にすることは特にないですが、10年来のオフでも親しい人達とはLINE交換していて今はイベント前はそちらで連絡を取り合っています。
私はかつてTwitterアカ消しましたが、数ヶ月放置して消す方が穏やかな去り方だったなぁ…と今は思ってます。 低浮上になって渋だけにしても変ではないと思います。好きな人は渋でもタグ検索するし。
>>2
コメントありがとうございます!! くるっぷ、最近よく聞きます。そちらも良さそうですね!!
>>3
精神的に安定して創作が捗るのはいいですね、私も早くそうなりたいものです。 ライン交換できるくらい親しい人がいるなんて憧れます、私ももしそういった方ができたらそうしてみようと思います。 コメントありがとうございました!!
変ではないといって頂けて安心しました、放置しながら支部投稿の形でいこうと思います!!
好きにしたらいいと思う いつも思うんだけど、誰もトピ主のことなんか見てないよ だからトピ主一人程度が消えても誰に気にしないよ(気にしても3日もあればみんな忘れる)
自分ももともと支部メインでTwitterを始めた(やめましたが)元支部専です。 止めるのを迷う理由も同じでした。いい思い出も多く、繋がっている方たちとの交流を切るのも寂しく申し訳なく、支部だけに戻したら今より孤独になるの確実だし~と長らく迷いました。 ですが、界隈の方々への不信感や、義理でお姫様を持ち上げたりしなければならない交流の面倒さが完全に上回ったため、ある日突然バスッと止めると決めました。 いまは楽ちんでのびのび支部で活動しています。そしてやめる前にやってよかったと思うことが一つあります。 いつも良くしてくれていた方や、これからも仲良くしたいなこの人好きだわ、と思う方々には、出来る限りの丁寧な挨拶をしてからアカウントを消しました。かなり時間がかかりその間に決意が揺らぎそうになったり、悲しい、ヤダヤダずっといて等の返信をもらうと泣けてきたりもしました。でも止めました! 結果、支部のみに戻しても、繋がっていた方々は作品へ様々なリアクションも下さり、本へはご感想も変わらず頂いています。孤独感は多少ありますが「〇〇さんの新刊の話Twitterで話題になってたんで…」等のメッセージを頂けた時は、大丈夫プラットホームが変わっただけで忘れられたりしない!と安心しました。 やめてすぐは寂しいですが、支部だってSNS。何か頂戴したら流さずになるべく返信、返礼!的なスタンスでいくと楽しくやっていけます!
>>8
確かにそうかもしれませんね。 誰かが消えたり浮上しないと自分は気になりますが、相手は気にしないかもしれません。 冷静な意見ありがとうございます。
>>9
丁寧な挨拶をして消えるのは大事ですね!! コメ主さんのコメントを読んで、対応が素敵だと思いました。参考にさせてもらいます。 コメントありがとうございました!!