こうもりというよりは、どちらも自分で生産できる方だと絵描きに対しても文字書きに対しても自分以外を必要としていなさそうなイメージはあるかもしれないですね。
嫉妬しますかそれ? 例えば漫画家って実質文章書くことも兼任しているじゃないですか またノーゲーム・ノーライフというライトノベルを書いている作家は文章とイラスト両方やってますが、それを理由に嫌われているとか特に聞いたこと無いです
それを理由に敬遠するってありますかね…? 文章もイラストも書くから敬遠するってことは自分は聞いたことがないです。
1コメさん攻撃的…。 表に出してないつもりなんだろうけど、どっちも作れる人に嫉妬してるなという人は見たことあります。 自作に自信がないところへ、自分のフィールドだと思っていた小説で良作を出されたのが堪えたんだろうなという感じでした。私は愚痴を聞く立場で、話を聞くのが面倒になってフェードアウトしました。
j3ti0SoUさんと同じようなケースに複数遭遇したことがあります。突き詰めれば嫉妬だろうな…… あとは、字書きと絵描きがそれぞれグループ化しているような界隈だとどっちつかずのこうもりになりがちな両刀さんは作り手側から敬遠されることがあるみたいですね。
敬遠というよりも上の方がおっしゃってる通り嫉妬のほうが大きい気がします。 本音で言うと、私は絵の方ですが、もしも字書きさんだと思ってた人がある日クオリティが高い絵を描かれた日にはきっと驚きと同時に「クソー!悔しい!」ってなりますよ。
嫉妬だと思います。自分が所属する分野で、どっちつかずの人間が自分より評価されれば、誰でも多少は面白くない気持ちを覚えるのではないでしょうか。 私は絵も描く字書きです。というより、もともと絵がそれなりに得意で、数年前から二次小説を書きはじめた者です。 今のジャンルには字書きとして参入し、ブクマ天井になりました。その状態で時々ですが絵も描くようになりました。結果、一部の絵描きさんから嫉妬と反感を買っています。 絵描きさんの作品より私のイラストがファボリツされてしまったせいだと思うのですが、呪いのような空リプを何度か続けて目撃したので、今は小説に集中しています。時々息抜きに絵も描きますが、ラフのままアップするなど、目立たないよう気を遣っています。 そして私もまた、絵の上手い方が「ちょっと書いてみた」とアップされた掌編を読み、その発想の素晴らしさに嫉妬を覚えたことがあります。私にしか書けないものがある、もっと良いものを書けば良い、と奮起し立ち直りましたが、瞬間的に感じる嫉妬はなかなか制御できないですね。
私の知り合いがやはり両方書ける人で、煙たがられています。 ただそれは「わたしって両方書けるオタクの鑑!」と言ってるから仕方ないですね。
既出以外の理由ですと ・字書きさんが描いた絵が上手くなくて小説を読むときイメージの邪魔になって萎える ・表紙イラストが好みのサークルで同人誌を手に取ったら中身が小説でがっかりした なんて理由も聞きます。 自分も両刀ですが、ジャンルにハマったときそのジャンルでかアウトプットしやすい方で作品を作るようにしてます。