イメソン好きな人は楽しむだろうし、切り離して考えてる人は読み飛ばすから好きにしたらいいと思います! 私も自分でイメソン決めるのは楽しいときあるけど、それに反して人のにはあまり興味がないので本には書かない&人のイメソンは読み飛ばす…です。
絵描きですが同じく!!!! 作品ごとにイメソンが存在して一番やる気を出したいときに聞きながら原稿しています。 曲自体も好きな曲ばかりなので聴いて欲しい!!という思いもあり載せるのやめられません。 どうせ奥付とかあとがきなんかそういうの好きな人、そういうのまで読みたい人しか読まないでしょと思って書いちゃいます。 誰も読んでないと思ってたら先日のイベントで「あとがきに書いてた曲良いですよね!私も好きで!」って声かけて貰えたので、すごく驚きましたが嬉しかったのでやめることないと思います!!!
好きな曲なら良いんだけどそれがあんまり好きじゃないと微妙な気分になるからいらないし読み飛ばす。でも書くのは自由だと思う。
奥付けと同じで好きな人は勿論いるだろうし、興味ない人は勝手に読み飛ばしてるだろうし、読み手の問題だから書き続けていいとおもう。というかトピ主の同人誌なのでトピ主の好きにすればいいんじゃないでしょうか。 自分はどっちかというと興味がない側だけど、興味がないだけで作品が面白ければまったく気にしないです。
イメソンあるの凄い。曲名とかよく覚えてるな
知らない曲をかかれるとイラっとする。
自分の同人誌だし好きに載せていいと思う。 自分は目に止まったら「へ〜」って読むし、知ってる曲だったら「あ〜確かにっぽいかも」って思うくらい。
イメソン書いてあっても だいたい声優の歌とかボカロが多くて、全然知らないからピンとも来ないし 興味なくて調べもしないので、読み飛ばします 書きたいなら書いてあってもいいと思います、あなたの本なので
知らない曲でぴったりのが書いてあったりすると嬉々としてプレイリストに入れて生活を充実させるのに使わせていただいているので書いてほしいです
そういうの好きだからバンバン書いて欲しい。Spotify入ってるから検索して調べちゃう。 最近の同人誌奥付サラッとしててさみしい。たくさん読みたい。
書かれてるタイトルがヒットチャートによくあがるようなありふれた曲だとがっかりしてしまう 書き手の自由なんですが
イメソンが何も浮かばない質なので、ひたすらに「へぇ〜」ってなる。ただそれだけ。
最初は気にならなかったんだけど毎回あとがきにイメージソング、または作業中BGMと称して曲名と映画のタイトルがずらずら書かれてると段々嫌いになってきた。意識高い系の人間の自己満足を見せつけられてるように感じる自分が悪い。 あんなに好きだったのに作者が嫌いになると作品も興味なくなる…。 ただそう感じるのは極一部だろうから大多数の人は大らかに受け入れてると思う。
自分はイメソン系まったく興味ないけど載せるのは自由だと思う
いらねぇよって人は読まなければいいだけだし載せるのは自由だから好きにしな。私の好きな同人作家さんも最後の2ページ使って毎回BGMリスト載せてる
同じような人がいて安心した
全員が納得いくようにはできないから、自分がやりたいことをすればいい。 「やめられない」ならやめなくていい。
読み手になにひとつ期待しないならどうぞどうぞ
知らない曲だったらふーんで興味なしで(わざわざ調べる事もしない) 好きな曲だったら嬉しくなってもう一回読み直しちゃう
自分のすでに持ってるイメージとマッチするソングだからイメソンなんじゃない? 誰に迷惑かけてるわけでもないのに何故そんなに喧嘩腰になるかなぁ
そういうの大好きだからやって欲しい
それ見るとずっと冷める感じがしちゃうからはじめに書いてほしいな それかあとがきに書くとか どうしても嫌なわけじゃないから好きにしてくれていいけどね
別に気にならないよ 流行りの曲だとわからんことの方が多いけど、ふ~んと思って眺めてる
私これだ へー、着想は他人からのものでしたか…ってなる ちょっとその作者への評価が下がる あー良い本だったってなってる時ほど下がる
>>7
分かる。よく分からない高尚ぶったタイトル書かれてたりドイツ語とかロシア語とかの意味不明な文字の曲名とかイラつく。絵描きなんて高確率で洋楽、しかもデンマークのロックとか明らかにあなた知らないでしょ的な国の歌出されてなんとも言えない気持ちになる。この曲をイメージして漫画を描きました!とか描かれるともうね…
もしかしてなんだけどテーマソングと勘違いしてない? イメソンはイメージだよ 着想とかっていう発想が逆になくてびっくりしたわ
>>12
私はみんな聴いたことあるんじゃないかなーというのを選んで記載してる。 ま、書き手も読み手もみんな自由だから好きにすれば良いよね。
楽しいよ 自分が読みたいものを描いてるわけだから、2つ3つクロスオーバーさせたり、三次創作みたいだなと思ったりして作ってる。 出来上がって読んだ後に、曲を聴きながら読むと、違って見えたりして2度美味しい。 読者に強制するつもりはないし、感じてくれた第一印象を変えてしまうことはしたくないから書き方に気を使うけど、一応こんなイメージですよー。と紹介してるよ。
もう一つ思い出した、しつこくごめんなさい。 そうやって映画作ってる監督もいるから、私はそのタイプだな、と思って創作してるんだけど、 そういう、過去の映画や本や曲からインスピレーションを得て撮られた映画も、その監督のことも、それを知ると評価が下がるのかな? 例えば、スターウォーズの登場人物は日本映画からのインスパイアでした。 と言われて、なんだよ。評価下がるわ。となるのかなと思った。 私はならないから、一次創作者も二次創作者も自由に作りたいもの作れば良いと思う。
>>7
自分の無知を指摘されるような気持ちになってしまうってことだろうか。 BGMではないけど、それで逆ギレされたことがある。 知らないと言えないらしい。
私だったら、同人誌には書かずに、イベント後にポイピクとかであげるなー 紙では残したくない
別にいらないなーって感じです
載ってたらおっ!ってなるので載せてほしいです。毎回絶対調べるわけではないけど気になったら聴きにいくので!
どんどん載せてほしいです!
特に何も思わないから、トピ主のやりたいようにやって良いと思うよ
別にどうも。あーハイハイそうなのねってなるだけ。面白いとか興味深いとかは一切なりませんが不快だとかじゃないので好きにすればいいと思います。
イメソン記載大歓迎だよー! サークル主の作品への解釈がイメソン通してわかる気がして楽しい。ここでも賛否両論出てるように、読み手なんて色んな考えの人がいて全員のお気持ちにそうことなんて出来ないんだから、トピ主がやりたい本作りをすればいいんだと思うよ。この本楽しんで作ったんだなーとわかると嬉しくなる。
同人誌なんだからトピ主の好きにしたらいいというのが結論 それはそれとして、自分は共感性羞恥でウワー!となるから見たくない派
何曲も羅列されてるとイメージボヤけすぎじゃんって思う。せいぜい3曲くらいかな… とはいえ100曲書いてあっても不快は感じない 次出す本でやろうと思ってる
奥付に書かれるよりも、後で鳥でこの原稿した時のプレイリストです!って公開してくれる方が嬉しいかも
作業音楽はアリ イメソンはナシ派です 曲からインスピレーションを受けるのも分かるし、 フレーズから推しカプ妄想が捗るのもわかるんだけど、 それはそれとして「イメソンです」って言い切っちゃうのは引く。 イメソンじゃないじゃん。ふつーに世に出た音楽作品じゃん。勝手に腐向け二次カプくっつけんなよって、曲そのものが汚された気持ちのほうが大きいです。 曲は曲として鑑賞したいんです。 いらん属性や見方くっつけて、考察やら解釈という名の妄想を塗りつけられたくない。 それくらいならオブラートに包んだ作業音楽とぼかして欲しい。と、個人的には思います。
同人誌だし、各方位のご本家様に迷惑かからない形ならトピ主の好きなようにすればいいと思う。 楽曲にあまり興味がないから、書いててもふーんで読み飛ばすし、別に快不快とかはない。本の内容がめちゃくちゃ刺さったら聞いてみるかもくらい。書きたいなら書けばいいと思う。
推し作家が書いてたら聴きたくなるから書いて欲しい派!! 商業漫画でもイメソン書いてあるの見たことあるし同人誌ならなおさら好きに書いていいと思う。
いや、わかるwわかるwww
あとがき読むの好きだからそういうの書かれてるのも好きです! だからと言って一度も聴こうと思ったことはないけど読むのは好き
イメソンとか作業BGMとか書いてる人最近ちょくちょく見るので別に大丈夫だと思います。 これで突っかかってくる人の方が普通にやばい人なので…
自分のあんまり好きじゃない歌手や曲が挙がってるとちょっとがっかりしちゃう でも好きにすればいいと思う
本は作った人のものなので好きに書けばいい…というのは大前提として、リストだけ巻末に付けられてる場合は、申し訳ないけど読み飛ばさせてもらいます。でも、作業BGM報告リストは「書いてる時にハマってたおやつ」と同じノリで受け取れるので、好きでも嫌いでもないです。 「これがイメソンなので作品のおともに聞いてほしい」などと作品そのものに絡めてあとがき本文で紹介されるものは正直好きではないです。
好きでやめられないって言うなら、ずっと続けてるんだろうからもう恒例行事で、トピ主の本買う方は好ましく思ってるだろうから、気にせず自分を貫いてほしいです! 私がトピ主のファンだったら今まであったものがなくなったらちょっと寂しいかも
自分では書かないけど人が書いてるのを見るのは好き イメソンが好きだから合えばハッピーだし合わなければ「この人ならではの解釈だなぁ」と思って終わる