①イベントページに記載がないならルールはないと思います。 単純に間に合わなかっただけでは? ②イベント参加者のみ閲覧可能とするためにPWつけているのだと思います。イベント限定感を出すためですかね。
①わかりませんが、おそらくないはずです。開催直後にポイピクなどが集中して重くならないように展示の人達が配慮して展示の時間を遅らせた可能性もあります。単に展示が遅くなっただけかもしれませんが。 ②パスワードは「そのwebイベントに訪れたら見られるよ」ということ。パスワードがなければ例えばTwitter経由でポイピクを見られることになります。それではwebイベに訪れないで読めてしまう。webイベの特別感がない。盛り上がらない。 パスワードでwebイベント限定として、開催を感謝して盛り上げたいというサークル参加者の意図だと思われます。パスワード入力は手間かもしれませんが。 ③初めての一般参加はたしかに手こずりました。でも慣れました。トピ主さんが書いているのがピクスクなら、過去のピクスク自体が今よりも操作性が悪かったです。改善されています。 イベントに関しては、そのときのイベントの主催者の熱意に打たれて、次の開催からはサークル参加しています。サークルカットをわかりやすくしたり、パスワードを複雑にしないようにしたり、一般参加側からも利用しやすいように工夫しているつもりです。
① 一般のイベントは展示開始時間が決まってないです。ただまだ描き終わってないからまだ展示されてないケースが多いと思います。 ② ポイピクの作品パスワードは大体イベント限定感を出したいから設定してると思います。人によってパスワード設定するのでなしも全然OKです。 ③ 初めてウェブオンリー参加した時ドキドキしましたね!サークル参加で支部に作品を展示しました。界隈の中で私しかTwitterがやってなくて(私も支部専)、私とお話がしたくて仕方がない大手がいたらしくて、個人的に会場に出づらかった…即返信できる自信がないので、チェックしたいサークルをパッと開いてすぐ会場から去った…でもウェブオンリーでメッセージ貰えてとても嬉しかったです!ゆっくり時間かけて返信もできました。 ちなみに、個人の意見?体験?なんだけど展示するなら、会場開始時間と同じ時間に展示品を公開した方がいいと思います。2回目のウェブオンリー参加した時、展示品がまだ描き終えてなくて会場開始時間から50分遅れて展示したけどもう40人ぐらいが私のスペースに無駄足運ばれた&トピ主みたいに後で再び寄ってくれる保証できないから、結局私が頑張って描いてた展示品が閲覧されない落ちになりました。 今はなるべく会場開始時間に間に合うようにしてます…
参加サークル一覧が表示されるタブがあるからそこから個々のサークルに行くと楽ですよ パスワードはメモしなよ
①イベント開始と同時に展示されていなければならないというルールは見かけないですね 制作が間に合わず、終了時刻ギリギリで展示開始される方もいらっしゃいますよ イベント開始と同時にみんな一斉に通頒の方に走ると思うので、展示組はゆっくり始めていたのではないでしょうか ②Webイベントの会場でパスワードを発行することにより、スペースに来てくれた参加者への限定感が出るからではないでしょうか? ツイや支部のフォロワー向けではなく、イベント参加者用の展示として配意しているのかなと思います ③人気があるスペースの混み具合はオンでもオフでも変わらないと思いますが、たくさんのアバターが机や書き込みボードのある方向を向いて固まっているのはなんだか異様だなとは思いました 購入したりいろんなことをやっているけど、傍目から見れば微動だにしない、みたいな アバターが固まったり操作性は悪いかもしれませんが、色々そのうち慣れます!
①単純に間に合わなかっただけだと思います。追い詰められないと進められない人は意外と多いのです。ツイッター見たら「開始時刻間に合いませんすみません!」って言ってる人いると思いますよ。 ②会場から来た人でないと見られないようにしているんです。会場に行かなくてもいい展示が増えると会場が閑散とするので、ツイッターから直接見られるような展示方法はやめてほしいとアナウンスしているイベントもあります。要はお祭りなので。 ③初参加は見る側でしたが、とにかく楽しかったです。567禍真っ最中だったのもあって人が多いオフイベがなかったので、こんなにも自カプのファンがいるんだーと驚きました。あと好きな創作者さんのアバターを会場で見つけるとテンションが上がりました。パスワードは忘れても別タブですぐみられるので、特に不便は感じませんでした。展示してくれる人が多い界隈なので、1日中走り回って自カプ作品を楽しめるなんて夢のようでした。普段匿名ツール設置していない方が書き込みボードおいてくれていて、でも感想書き込む時間が足りなくて後悔したのもいい思い出です。