カプ要素ありは一旦置いといて、キャンバス内のキャラクター比率はどうでしょうか? キャンバスの明暗はどうでしょうか? 「いいねはハートを押す」「プロフは何かしら確認後に押す。」ですのでおそらくプロフに飛んでいる人は作品をクリックしている確率が高いです。 作品を大きくして見て、始めて良い作品だと思ってプロフに飛ぶ。 一般イラストはおそらくキャラが一体大きく乗っているためサムネサイズで見れば分かるのでそのままいいねを押す。 カプ絵はキャラクターが純粋に増えるため、サムネサイズで見ると分かりにくく拡大すると世界観とキャラクターが複数いる事によってストーリー性が一気に見られ、興味を引くのでプロフに飛ぶ。 海外層と日本層の大きな違いは色々あると思いますが、サムネの場合であれば、日本は見た目や可愛さ重視、海外はストーリーや世界観重視なことがあると思われます。その場合サムネ映えの見え方が逆転します。ぱっと見で見せれる可愛さなどはサムネ映えが良くいいねは押されやすい。 ストーリーや世界観はサムネ映えしにくくクリックされやすいのでプロフに飛びやすい。 日本は拡散者の目に止まらせる瞬発的な迫力があれば伸びやすく、海外は世界を感じさせるおおらかな力があれば伸びると思いますね。 ※反応はおそらくトピ主様と同じくらい。
日本人は漫画、外人はイラストに反応するよ
>>2
とても参考になりました!詳しく記載いただきありがとうございます! イラストの世界観を見たいという場合にホームに飛ぶことがあるのですね 海外と日本のそれぞれ重視する見え方についても理解できました
その傾向はありますね。漫画は読める国(言葉)が限られてますし日本人に拡散されやすい気がします
昨日自分の作品を見返して改めて考えましたがキャラを無難に上手く描くよりもオリジナリティ要素が入っているもの(ちょっとしたネタ)がプロフに飛びやすい(興味を持たれやすい)のではないかと思いました
両刀です。インプレに対するプロフクリック率計算してみましたが、小説1割、絵1〜1.5割、漫画や作品の世界観が分かるもの(複数枚の連作絵等)2〜3割でした。 ちなみにインプレ数はフォロワー数に対して小説40倍、絵50倍、漫画80倍でフォロー外から見る人が確認しに来てる感じですね。カプ要素の有無はあまり感じませんでした。