は?? その会話、行動、見えないところで何があったのよ、と思った時!!! 他の人とは違う名前を呼ぶ、何も聞かずに飲み物を買って渡す、飲みかけを飲む、画面に現れた時にはすでに怒ってる。可能性は無限大!!!!
2人の関係性に疑問を感じた時 自カプABは原作ではそれぞれ別のグループに所属していて会話する場面がないのですが、作中ではAのグループとBのグループが一緒に行動するくだりが多く、「2つのグループのメンバー同士は仲がいいのにこの2人だけ会話がないのが不自然」と思ってしまい、「裏で付き合ってるから表ではよそよそしいんだ」という妄想が生まれてしまって脳内でカプが成立しました 以前のジャンルでは、上司部下という関係で「この部下、上司のことすごく甘やかすじゃん…こんな暴君に喜んで従ってる理由が理解できない…」という疑問から原作の2人を細かく分析した末に「もはや愛なのでは?」という結論に至り、カプが成立しました どちらも、「会話しない理由」「部下が上司を慕う理由」が納得できる形で提示されていたら、カプだと思うことはなかったと思います
現ジャンルの推しカプは、受けが攻めに最初どころか攻めに出会う前から攻めに心酔というか崇めてて、攻めの存在を心の支えにしてたうえに、攻めと出会ってからもずっと変わらずに慕い続けてて、とにかくもう受けからの攻めへの矢印が凄かった しかも腐女子の妄想ではなく公式でこの二人をくっつけることが実際にできる。BLゲーじゃないのに。最高 ちなみに私もトピ主さんと同じタイプです。BLはもともとの二人の関係性が深くないとハマれない。例えば師匠と弟子とか主従とか 逆に何故かNLは関係性のほぼない顔カプが好きになりがち…
片方から明らかに好意を寄せられてるシーンがあったから 恋愛的なものじゃなくてもこれこのまま一緒にいたら片方欲情してそうだな、て自然に想像できた
私はスポーツ物の相棒組んでる奴らにビビっときちゃいますね 互いの能力を120%引き出しあえる存在...運命じゃん尊いってなります 正直2人の間には友情とか仲間意識しかないとわかってるんですけどね でもコイツを輝かせられるのは俺だけ!俺よりコイツをわかってる奴はいない!みたいな執着心はバシバシ感じるので妄想しがいがあります
他の人と明らかに違う態度を取ってると可能性感じますね このキャラにだけ優しい、懐いてるなどのプラスな感情はもちろん、このキャラにだけ当たりがキツイとか執着してるとか大好きです
自分が想定していたより遥かに仲良し(または依存的)なことが判明して衝撃を受けると大体推しカプになる 例えば「この二人ってサッパリした間柄の親友なんだな」と思ってたら実はお互い他に仲のいい友達いなくてずっと二人だけでつるんでる関係だって判明したりしたらその衝撃で萌えが乗算されて一気に推しカプになる どんなに描写盛りだくさんでも自分が想像していたもの以上の何かが出てこないとハマりきれないし、根拠となり得るのがほんのワンシーンであったとしてもそこで想像を超えるものが叩き込まれたら推しカプになる