②得意分野の方 トピ主と同じく硬い文体かつ暗めの作風。自作読み返すのが好きなので読み返して自分が楽しいものを書く。
得意なら②!!!こっちに特化したほうがいい!!
トピ主が何を目的にして小説を書いているかによるんじゃないの? 評価が欲しいのか、好きなことを好きなように楽しみたいのか。 そんなん人によって違うから、質問されても戸惑うなぁ。
② ①や③はあくまで挑戦ですよね。①が幸いにも評価いただけたようですけど3万字書いて評価が少なかったら? 評価が思うように得られなかったときに救いとなるのは、自分が好きなものを書いたからいいんだという納得では ①や③は②が煮詰まったときの息抜きでどうでしょうか やっぱり好きなもの得意なものを突き詰めるのが創作の醍醐味じゃないですか
周りの評価は関係なく書きたいものを書きます
好きな方を書きなよ 私は①の字書きだけど評価が欲しいんじゃなくてこっちのほうが書きたいから書いてるだけだよ
私は評価がほしいので、どちらかといったら①ですね。ただ、文体は都度気分によって変えています。 硬い文体で柔らかくて幸せなお話を書くこともあります。評価は悪くないです。むしろ、柔らかい文体で柔らかい話を書くよりも良いかもしれません。 暗い話はやっぱり評価が悪くなるので、頑張って書いても甲斐がなかったなぁって思うタイプです。私は。
>>4
質問は「皆さまなら①と②どちらに寄せますか?」だよ 4がどちらで書くのか聞かれているのに、そんな回答されたら戸惑うんじゃない?
評価を気にしないなら②って思う。熱心な感想もらえるほうが数もらえるより大きいと感じます。 ただオフで本当の数を出したいなら①の方がいいけど、温泉なら②にする方が長続きすると思います。 得意を伸ばす方が精神的にいいですから。
ごめんなさい誤字った。本当の>本の です。
②か③ 書きたいものばーんと出して、やりきったって思えば、評価がいまいちでも傷つかないし、良ければ自信になる。 寄せて評価悪かったら後悔する。 ③のチャレンジも自分の可能性広げられて楽しそうです。
>>4
4に同意 数の評価欲しいなら1にするし 好きなことやりたいなら2にするかもしれないけどトピ主が1も好きで書いてるなら気分次第で2にする可能性もある つまりどちらか分からない
3万なら② 3万字でふわふわした雰囲気小説ってすんごく難しくない?ある程度起承転結ちゃんとないと読むの辛い文字数だし
より多くの人に受けるもの書いて評価された方が楽しいので①
読み手からは①が好きです ②は時々あると良いやつ
熱心な感想の中で文体を褒められていたら② 特に言及されていないならどれでもいい
>>4
13 自分で書きたいものがわからんの?あなたはどちらを書きたいですかって質問だって トピ主がどちらを書いたらいいでしょう?じゃなくて
どっちも書いてみるのは駄目なのかな? 二次創作だからこそ、絶対にこうかかなきゃいけないなーんてルールはないので、両方の系統をどんどん書いてみるのもありだと思いますよ。
>>19
わかる 私もそれ 交互にアップしていろんな作風挑戦するんだなーて思ってほしい ゆるふわで興味をもってもらい、本来の得意分野への誘導を狙うと思う
>>19
それはある! ゆるふわの短めのお話で釣り上げて、次の更新で本気のやつぶつけたらやっぱり評価上がった
私も交互にタイプ!
3万字あるなら②! ①ならよっぽどネタが良くないと冗長になりそう