すごくわかります。現在進行系で苦しんでます。私もあまり交流せず壁打ちで絵を描いてます。最初の頃の投稿で結構な数のRTといいねをいただき、その際にフォロワーが増えました。が、その作品は描いた人数が多くて丁寧に時間をかけて描いたものでした。私が壁打ちアカウントを作った当初の目的はただ好きなキャラを好きなタイミングでらくがきして、好きなCPを描いて、同じ気持ちの人に反応していただけたら良いなーとか、自己満足と萌えの発散のためでした。 私は何描いてもバズるほどの絵師でもないですし、フォロワーが増えたと言っても千、万単位ではありません。なので数が気になります。絵をあげない期間があると当然ですがフォロワーが減っていって絵を描かなきゃという気持ちになってしまいますし、そこまで時間をかけて描いてない作品、本当に描きたかったCP作品はそんなにRT、いいねされません。熱を持って描いた作品も伸びず…なんてことも普通にあります。それでも良かったはずなのに、勝手にフォロワーの期待を感じて、RTやいいねを気にして、一喜一憂して、なんだか楽しくないな…と思っています。評価に振り回されないために壁打ちにしたのに、好きなタイミングで好きなものを好きに描けなくなって本末転倒というか…。なぜRTしてくれないんだろう…。とか焦ったり… 自分が爆死すると消えたくなるほど恥ずかしいですが他人の爆死って意外と気にならない…というより気にしないんですよね。RTやいいねもタイミングとかいろいろ条件ありますし。「気にしない」のが一番ですけどそれができたら苦労しないですよね…。お互い、がんばりましょう!
壁打ちであっても悩みは尽きないと思います…。私も壁打ちしてても評価や反応が気になってしまいます。 でも自分が壁打ちを選んだのは、自分以外に振り回されたくないからだし、萌えを誰かと共有したいというより自分が見たいものを表現するためだから、そこに評価や反応が伴わないのも致し方ないか、と思うようになってきました。自分の場合、大切なのは他人じゃなくて自分だなあと気付いてから、自分の満足を最優先で考えるようにしてます。 とはいえ評価や反応が全く気にならない訳ではないですが、自分の頑張りや自分の好きは誰にも自分にも否定させないようにします。この世に私が生み出した、唯一無二の考えを形にして作品にして光を当てた、それがもうすごいことですよ。スポットライトは全部自分の頭上です。 別の光輝く舞台が眩しくて羨ましくなる気持ちは当然あります、でも自分の舞台は自分の舞台で、大事な舞台です。爆死は悲しいですが、拍手ゼロでも観客ゼロでも結局自分は、頭の中にあるものに光を当てて表現したいんだなと思います。 何もかもを叶えることは難しいですが、トピ主さんが一番大切なのは、描くことなのか、好きって気持ちなのか、評価や反応をもらうことなのか、それを叶えるのに一番合った舞台を選ぶのも良いのではないかなと思います。壁打ちはつい自分ルールにがんじがらめになっちゃいますから、本当にそのルールが大切なのか少し見極めてみてはいかがでしょうか。
そのやり方正解だと思います。 ネガティブなツイートはフォロワーが増えないというデータがあるので、Twitterでしていないのは正しい対応だと思われます。 ネガティブな気持ちは違う場所でやるか、別アカウントでやる等して対応するのが一番かなと思いました。
コメントありがとうございます。 ほぼ同じ様な境遇で、仰っている事に頷きながら拝読させて頂きました。 特に、焦りを覚えていらっしゃる点や爆死すると消えたくなるほど恥ずかしいという点が本当に痛いほどわかります。 でもおっしゃる通り、確かに他人の爆死はあまり気にならないですね…!周りも案外あまり気にしていないのかもしれないのかなと徐々に考えられるようになれたらいいなぁと思いました。 お互いにいつか好きなものをのびのび描けるようになれたら良いですね! お話を聞いて下さり、ありがとうございました。
コメントありがとうございます。 同じく壁打ちにてアカウント運営をされていらっしゃるとの事で拝読させて頂きましたが、お考えが本当に素晴らしく尊敬します。 致し方無いと思えるようになられてから、ご自身を満足させるために描く事を最優先にされて誰にも自分にも否定させない、という強さもさることながら【スポットライトは全て自分の頭の上にある】というお気持ちがあるのはすごい事だなと思います。 そして、発表の場を舞台だと例えてお考えになられているのは気付きだなと感じました。 仰って下さった様に私も自分自身が本当に大切な事が何なのかを今一度考え直したいと思います。素敵なお話をありがとうございます。 聞いて下さりありがとうございました。
コメントありがとうございます。 やり方が間違っていなかったとの事で安心致しました。 ネガティブな気持ちはこちらで聞いて頂きましたものが全てなので、ネガティブな別途アカウントを準備する事はしないかと思いますが、気をつけて過ごしていこうと思います。 聞いて下さりありがとうございました。