私も同じだったのですが、気になるところをじっくり潰して行ったらお気に入りの作品になりました。 気になるということは、それだけ視野が広がってる証だし成長できるチャンスだとよく講座系でも聞きますので、きっとトピ主さんのレベルが上がりつつあるんじゃないかなって思いました。なんか上からですみません。
当たり前です!
私もトピ主様と似たことで悩んでいます。 他の方の小説を読んでも、この表現も解釈も面白いな、くらいしか無く、何もかも浅い自分が嫌でたまりません。 自分の小説もいまいちだなとは思うのですが、どうなおせば良いのか、どこが自分で気になっているのかピンときません……。 どうすればいいか分からず、cremuを読んでいると、自分がいかに駄目なのか凹んでしまいます。 ハウツー本や小説を読んだり、他のアウトプットを増やすなどはしているのですが、自分の文章のどこを改善すべきかなど、いまだにわからずじまいです。 それでも初めて小説を書きたいと思えるカップリングに会え、もう二度とこのような衝動を持つことは無いかもしれない、その気持ちだけで書き続けています。 解決法を書けず申し訳ないです。 ただ私も似た気持ちだな、と思い、ついコメントしてしまいました。
>>2
視野が広がっている証、成長できるチャンスって素敵な考え方だと思います。 確かに好き勝手書いてた時に比べて、テーマを決めたり、読者が読んだらどう思うか?っていうのをすごく考えるようになったので、成長に一歩足を踏み出していると信じたいです。 せっかちなので早く作品をアップしたい!という気持ちが強く、板挟みになっている面もあると思いました。 じっくり見返して、お気に入りの作品にしていきたいです。 ありがとうございます。
私は漫画だけどあるよ〜 他の人のだったら違和感感じない事でも自分の作品になると浅いとか上手く伝わってないとか感じてしまう
>>3
安心しました!ありがとうございます!
自信があったら何かができたり満足するわけじゃないから、他人と比べても仕方ないな。だって事実わたしは下手だもの。 って、マイナス寄りに不安を吹き飛ばしてる。 他人の作品と比較して自作には無いものを見つけるのは大事。でも自作を減点していくのはナシ。 その時の自分が書ける最大限の努力とか想像力とか、とにかく頑張ったものを無価値化するような採点はダメ。それセルフ虐待だもの。 自信は他人から与えられるものじゃないから。自分で作っていくしか無いけど、個人差があるから他人のやり方を真似しても同じようにはならんのよ。オーダーメイドなんね。 ほんとにさあ、自信なんてないよ。でも無くても死なないし、想像力とか無くならんし。別に無くていいやって私は吹っ切れた。 死ぬ前にできるといいなって気長に考えてる。
自分は自分の作品が好きで何度も自分の読み返しちゃう。 そして見つける誤字脱字変な言い回し。 話に自分の性癖と好きしか詰めてないから下手くそな分でも設定最高!ってなって度々修正したりするなー。 人から評価される作品!っていう自信じゃなくて、私の萌え詰め合わせ!って認識だから、自分は自分の作品好きだし最高!って言える自信はあるな。 だからブクマいいねは同じ性癖の人々認識です。 そんな私は支部歴10年。作品数はもうすぐ500。
そういうの素敵だね