ジャンルによるのは前提だけど、自ジャンルもTwitterは交流してる人の方が伸びてるなー 引用RTで感想やる文化で毎日SS投稿とかしてるから、TLが凄いことになってる…自分は厳選交流だから全然です。 pixivもタグとかは交流してると付きやすいとかあるけど、Twitterよりはフラットに見てもらえるイメージ でもpixivは投稿時間時期で結構差が出たりするからあんまり気にせずに次書こう次!!
交流票はあると思いますが、そもそもツイと支部では見てる層が違うイメージです。 どちらの評価が基準とか正しいとかは無いので、数に拘っていないなら気にしないほうが良いですよ。 SNSの数字に振り回されるとメンタル病みますから… Twitterは瞬発力が強くある程度するとピタッと落ち着き、Pixivは初動はゆっくりだけど年単位でじわじわ伸びたりするので(実際、10年前に投稿した絵が今も伸びてます)トピ主さんが支部に投稿した中編、数年後には凄く伸びているかもしれませんよ!
Twitterは交流による評価の伸びが大きいんだと思います。 例えば、いいねは同じだけされてるけどよくみたらAさんはBさんの10倍RTされてて、支部を見るとAさんはTwitterのいいねよりブクマが伸びないけどBさんはTwitterのいいねより圧倒的にブクマが多いとかありますが、これは拡散の影響がTwitterの方が出やすいせいじゃないかと思います。 ただ受けるものが違ったり、まとめ系はそもそも伸びにくいというせいもあるんじゃないかと思います。
交流なくても大手字書きはフォロワー多いから全然つくよブクマもいいねも。自分は交流してるけど人間性がアウトだから全然だね。作品より交流の部分がないとはいわないけど、交流より人柄かなぁ。
Twitter交流は多くが純粋なファンと偶然流れてきたものをとりあえず見たからファボッとこ、良かったからRTしとこ、だけの人々。 そこから作者のpixivまで見に行く人はほぼおらず、いてもわずかでしょう。 感想を一生懸命に送るのは作者とお近づきになりたい以外の理由はないに等しい。お近づきになって票がほしいという人もいるけど。 商業やってる人ですらイラストを上げても微妙な反応なんてザラで、逆にものすごく反響があったけどコミック化したら売れ行きイマイチもザラ。 それに、pixivはSNS,Twitterは非SNSですが、いずれも横幅の広がりは広げようと思った人が上に行くシステム。 良さだけ優秀さだけ秀逸さだけを評価してもらって日の目を見たいと言うだけでは注目されなくて当然です。 トピ主の書き方は、悪く受け取れば「私はこんなに実力があるのに、実力のない人たちに負けてるのが理解できない。たかが友達票でしょ?」って感じ。SNSって目的そのものが交流であって作品品評会じゃないので、友達票多く貰う人が正義だからそこは諦めたほうが良いですよ。 いちばん重要なのは、淡々と、途切れることなく続くこと。 更新がとまればせっかくの僅かな読者も離れます。更新が早ければ離れる人がいても新規の方がそれを上回ります。 いっぱい良いものを書けたときはあえてぶつ切りにして連載形式にするのもありですよ。 文章を読むには絵を見るよりも時間とエネルギーが要ります。脳で理解するっていう生物の活動が必要ですからね。 もGWに入るし、余暇にぱっと読める作品を書いてみるとかセルフ企画なんてしてみてはどうですか?
>>2
コメントありがとうございます。 やっぱりTwitterは交流あると伸びますよね…。 すごく面白い話を書くのにTwitterアカウントのフォロワーが少ない方がpixivで順調に伸びているのを見ると、これが正当な評価だよなーと思うと同時に自分と比べてしまって悲しくなります…。 あまり気にしないようにして頑張ります!
↑すみませんID変わってましたがトピ主です!
>>3
コメントありがとうございます。 見ている層が違うというのは確かにあるかもしれません。トピにも書きましたがpixivだとエロ系がかなり評価されるなーという印象がありますし…(そもそもTwitterにエロを投稿する人が少ないかもしれませんが) じわじわ伸びる可能性もありますかね…!? 少し元気が出ました、ありがとうございます!ゆったり構えたいと思います。
>>4
コメントありがとうございます。 RT比、あまり気にしたことは無かったんですが、確かに自作は沢山RTしてもらっている気がします…。 pixivにはまとめかエロか長めの話しか載せていないのですがエロ以外あまり伸びないので、単純に長い話を面白く書く力が無いのかもしれません。
ジャンルの規模(創作者とROMの比率)と実力によるね 旬ジャンルだったら別に交流しなくても実力さえあれば数字は伸びる。これはROMの数が創作者の数より圧倒的に多いから マイナージャンルになればなるほど創作者とROMの数が近付いてくる。ジャンル創作者の数がROMの数を上回ると交流が重要になってきて、いわゆる限界集落、村ジャンルと呼ばれる状態はこれ ROMは創作者とは基本繋がれない、いいものを閲覧するだけってスタンスの人が多いけど、創作者は創作者同士で繋がりたいし大好きフォロワーの作品はいいねRTしたいってスタンスの人が多くなるし、上手い壁打ちは嫉妬するから見ないという人も出てくる なので創作者1000:30000ROMみたいなジャンルだと壁打ち無交流でも上手ければ伸びるし 創作者100:200ROMみたいなジャンルだと創作者同士の交流と繋がりがそのまま数字に反映されやすくなる
>>5
コメントありがとうございます。 自分で言うのもなんですがTwitterアカウントは真っ当な感じで運営しているので、それもあってそちらでは拡散してもらえているのかもしれません。 ふと思ったんですが、ひょっとしてpixivにも交流ってある程度絡んできたりするんでしょうか? 現ジャンルで開設してからずっとフォロー0のまま運用しているのですが、相互の数とか前ジャンルからのフォロワーの数とかでブクマ数変わったりしますかね…?関係無いかな…
>>6
コメントありがとうございます。 少し誤解があるようなのですが、自分のTwitterの評価には満足しているというか実力以上に評価されている自覚があるんです。 pixivに投稿するとあまり伸びないので、「私自身の」評価が友達票であって実力では無いのかなと悩んでいます…。 途切れることなく書くのが大事というのは本当にその通りだと思います。GWに向けて短い話を1作書いてみます!
>>11
コメントありがとうございます。 めちゃくちゃ参考になります…。確かにROMの数によって変わってきそうですね。 自ジャンルはおそらく斜陽寄りの中堅くらいなので、やっぱり交流が数字に反映されているかもしれません。
pixivはイラスト投稿サイトなのでイラストの投稿が8割評価になるとして Twitterはコミュニケーションサイトなので、コミュニケーション〜イラスト投稿どこに重きを置くかで1〜8割と変わるのだと思います。 この場合pixivでたくさんコメントしたり返信したりすれば、絵の評価は8割から下がっていくと思いますね。 イラストの評価で言うなら、普通に売ってみれば分かると思いますねpixivで評価を貰えなくても売れればその値段の価値がある。
>>15
コメントありがとうございます。 私が書いているのは絵ではなく字ですが、交流で評価が変わるのは同じかもしれませんね。 同人誌は1度出したことがあり、想定よりも沢山の方に手に取っていただけたと感じています。 ただ別に周囲と部数を比べたわけではないので、評価の指標としては難しいかもしれません…。
ツイは交流とネタによる 交流してたら拡散してもらえるし、ツイはしっかりした作品よりネタ系みたいなのがウケる 旬落ちしてROMも創作者もある程度メンツが固まったら余計そう
>>11
自界隈まさにこれだー!多分創作者とROMの割合もさらに近い 壁打ちが評価されるには旬時期に参入してるか、大手からの拡散がないともうだめ
>>17
コメントありがとうございます。 あまりネタ系の作品は書いたことがないのですが、Twitterには5000字程度の短い話しか上げていないので、さらっと読んで拡散してくれる方が多いのかもしれません。 新規参入のすごく上手い方があまりいいねもフォロワー数も伸びていないのを見かけるので、そもそも交流が大前提みたいになってきているのかもですね…。