作品は作りたく無い、もしくは少ない労力しか使いたく無いけど本は出したい人です 儲けたいのかイベントで本を出すのが快感なのかは分かりません
この人と仲がいい私を見て じゃないですかね
人の原稿を預からないと本を出す気合が入らないとか 自分だけだとついだらだらしちゃうからゲスト原稿を預かって自分を追い詰めるタイプかもしれない
めちゃくちゃ交流上手なんだと思う 身内が自然と手伝ってくれるんだよ
もくりとかしてて次のイベントに出るかって話になって合同誌しましょー!ゲスト本作りましょ〜!になってるんじゃない? 本来の意味での同人誌って同志で集まって出すものだし自ジャンル楽しんでていいな〜と思うよ
自分では別に本を出すつもりはないけど、「じゃあ一緒に出しましょう!お願いします、あなたの本ほしいんです」と言われて、それならまぁ一緒に出しましょか〜パターン。過去3度ある。個人誌で出したことないよ。
>>7
追記:アンソロは寄稿過去何度もある。応募したことはないよ。なのでその人と同じですね。
昔の話ですが二次創作の同人サークルって合同誌がほとんどだったんじゃないですっけ。 その時代の人間ではないので詳しくはないですが昔は印刷費も高くてアナログで描くのも大変でまともにページ数作るなら合同、みたいな。 同好の士と共に趣味の本を出す、ということなら伝統通りですし何も問題ないと思います。
金も時間もない人が協力し合ってるんじゃないですかね。 例えば金はあるけど時間のない社畜と、時間はあるけど金がない学生の合同誌とかね。
人脈アピールです
人と本作るのが楽しい
合同誌しかやっていない人間です。 自分の場合は小部数発行なので儲けは出ていません。 本は出したいけど20p以上漫画が描けない、多忙で描く時間が取れない!て時に同じ環境の人と合同誌を何冊も作っています。ですので合同誌で出す本はいつも20-30p程度になります。 モチベや疲労で一冊本を作るにはハードルが高いため、相手と励まし合って作っています。