私も同じ運用です ネタバレ踏みたくない人が自衛すべきだと思います 私も踏みたくないのでリリース後すぐストーリーを読めない日は読むまでツイッターを見ません
公開されたらもうそのままで良いと思ってるけど自分は2.3日ぐらいはふせったーで話すことが多いです。自ジャンルはネタバレ警察みたいな人がいて毒マロ貰ってる人をよく見るので自衛。 他の人がTLに流してるのは気にならない
ネタバレ注意ってワンクッション置いたりタグ付けて自衛したい人が出来るようにするだけでも十分だと思うんだけどな、公式から発表あった後で早バレとかで無い限り ネタバレを本当に見たくない人の方が少しSNSから離れる時間作るなりした方がいいんじゃ? とも思う とはいえ推理映画の公開日当日にワンクッション無しの犯人はヤスがRTとかで回ってきたらちょっと気の毒とは思う(これもしようと思えば出来る自衛とも思えるけど)
同じ様な運用してます。 性格が悪いので、ネタバレ見たくないって騒ぎながらわざわざツイッターのぞいてる人がいるときには積極的にネタバレの話をしたりRTしまくったりします。 私が見るまで空気読んで私のために配慮して!!って喚いてるのと同じなので。そういう人に限って自分が見たら全然配慮せずにツイートしたりするし。
文章ツイートはある程度自衛出来そうだからお構いなしにネタバレ呟くけど、スクショ等画像は目に入った途端ネタバレになってしまうのでそれだけはセンシティブ設定付けて「⚠️○○イベネタバレ」って書いてツイートする
>>5
私とまるっきり同じで草 ただ、以前パウーで同カプの絵馬と繋がってた時にはめっちゃネタバレ配慮してた。その絵馬の絵が好きだったし、たかがネタバレ程度でその絵馬に嫌われたくなかったから(絵馬はネタバレ無理派だったので) 今のジャンルでは絵馬と繋がってたり、ネタバレ配慮することによりこっちになんらかの利益がメリットがあったりすることは全くないのでガンガンネタバレツイートしまくってる ただ、気が向いた時だけ〇〇ネタバレ注意、って付けてふせったーで長文で感想投げる
イベントも雑誌も発売日公開日になったらネタバレ解禁。自分は日付変わったら電子で買って即読む派なので。ネタバレ無理って騒ぐ人も同じようにすればいいのにっていつも思う。
壁打ちしてて相互がいないからあまりネタバレとかは意識してなかった。早バレとかじゃなく公式で実装された時点でネットに感想上がるのは普通のことだと思う。 自分は長い感想を書きたいときにふせったー使ったりとかかな。ネタバレを気にするというより、最高だったから私の感想で終わりにせずこのストーリー読んで…の気持ちで、TLではストーリーの核心に触れないみたいなところはあるかも。
ゲームと漫画は公式が公開したらオッケー 漫画で電子公開してないやつはその週は我慢する 映画は公開終了まではネタバレしない 小説はものによるかな
配信、発売後直ぐならネタバレって書いとく 公式が公開したらネタバレ配慮せずに呟く 例えば刀剣の極画像とかだと一応時短課金アイテムナシで必要な最短の4日くらいはネタバレって書いて配慮しとく
基本的にはワンクッション置きます。特にアニメ放映中は気をつけます。ネタバレがダメな人が周りにいて、アレルギーのように反応していたので見えないように配慮してます