その通り!
他の要素だと、イラストうまで(漫画も描いてるけど)漫画はパッとしない人はTwitterはバズるけど本は売れないになりがち 漫画うまでオンでは漫画載せない人だと、Twitterではバズらなくても漫画は売れる
カプ愛関係ないと思う 本の内容が良かったから後者が売れてるだけ フォローしてない相手の本買った事あるけど、同ジャンルの本のサンプルを全部チェックして良いと思ったやつを買ってる
オフがメインだとオンやる時間ないじゃん 自分の界隈のオフ最大手もどうせツイに新規絵ないからフォローもせずリストにしか入れてない イベント前には必ず新刊情報チェックするし必ず買うけど
互助会に属してるか属してないか 交流の有無じゃない?特に旬落ちすると交流がものを言うからツイッター上の数字は一見良くても支部や本は売れない人気ないみたいな人たっくさん居る。 逆に交流してなかったり更新頻度低くて露出してなかったり、本人のキャラ的にとっつきにくい感じだと表上は遠巻きに見られるけど買う方はシビアだからそりゃ馬のほうがいいってなるし。 あと健全系は入口広いけどお金出して買う層はつきにくいと思う
オンで露出が多いとそっちで満足しちゃう部分はあるかもね。だから「無料でサクッと見たい層」や海外勢のフォロワーも多くつく。 逆に後者は漫画が面白いのは大前提として、本を買わないとその人の作品が読めないという状況だからフォロワーに対して売れる数が多いのかもしれない。
内容は関係なくてそもそもツイッターで反応する層と本を買う層はぜんぜん違うんだよ 思ってる以上にぜんぜん違う ツイは海外勢やお金のないリアちゃんたちが反応するけどお金出して買うものは買ってないってことめちゃくちゃ多い 本買う人はむしろ逆にツイには反応しない、なんなら支部もブクマしない、黙って無言で本だけ買う、って人もすごく多い まあ中にはツイでも反応するし本も買う、って人もいるけど、実はそういう人ってそんなに割合多くないからみんながそうだと思わない方がいい ネットの数字はジャンルの賑わいとかをざっくり見るにはいいけど、本の数とは連動してない
鳥にいる層と買う層は違うってのはガチ 自界隈、ツイいつも鍵垢で壁打ちで鳥はさっぱりな人いるけど支部の数字は悪くないし界隈の人らともくりしててもその人の本の話になったりするし。 自分も最初支部専でのみ漫画描かれてた方がいて好きだけどいつもオンにクオリティ高い漫画出してくれるから本ってなった時買わなかったことある。普段見る分で満足しちゃったというか…希少価値みたいなのはあると思うよ 本しか出さない人はお金出して買わないと読めないから無料で見たがる人からは人気低くなるだろうし
>>8
たぶんだけど、ツイでも張り付いて本も買ってると、わりと早い段階でおなかいっぱいになっちゃうんだと思う 本を買う層は、普段SNSには張り付いてなくて、その分本を買って読んだ時新鮮な気持ちで楽しめるからそうしてる人が多いと思う 好きな商業漫画だって毎日毎日作者のツイートみてたらなんかおなかいっぱいになっちゃうと思わない?