例としてあげられたようなもの全てに首を傾げたくなります。私が苦手なのは、会話文の「ありがとうございました。」のように最後に。がついていたりするものです。後は文字の下のラインが揃っていなかったり、余り目が良くないので驚くほど文字が小さいと躊躇ってしまいますね。中身が本当に読みたい場合は仕方なく買いますが、迷うラインだったら切り捨てると思います。
あげてくださったもの、全て正直うーんとなります。 大好きで、買わなかったらずっと後悔しそうな作家さんであれば、目を瞑りますが……やめて欲しいです。 他に苦手なのは、本文装飾過多なもの。上下に飾り線があるとか、、余白を誤魔化してるだけに見えますし、 純粋に読みづらいです。 プロの作家の、創作二次同人誌も、文字大きい、余白広いとかありますね。 応援もかねて買いますが、高くてもいいからもっと読みやすいレイアウトにして欲しいなって思ってます。
私はそれよりも何より、の使い方が不適切な文が気になります。単語や文意で区切る箇所が変だったりあまりにも多くて切りすぎてたり。 適切な上手い文章に越したことはありませんが気になるのはこの、とあとなんかやたら改行多くてスカスカで情景描写もほとんど無いもしくは下手な内容の無い文が気になりますね 会話劇だけで進むのとは別にです
飾り線たまに見かけますね。最初の頃はおしゃれで雰囲気が出るかもと憧れていたことがありましたが、書いているうちにその分1ページごとの情報量が減ることに気付きやめました。私が結構長文を書く方で「ページ数を稼ぎたい」と思うことがなく、ただ周りの方は結構余白が大きいので気になっていました。 不思議と市販の小説に合わせたレイアウトの方が頭に入るというか、あまりにも余白が多いと何故か話が頭に入ってこないんですよね……仲良い人の本が失礼ながら余白だらけなので、義理で買ったはいいものの中身が薄いと感じてしまいます。 コメントありがとうございました。
商業の小説ですが改行がやたら多いものを読んだことがあります。アニメ原作のノベライズだったので内容はともかく、1文が2行以上あってもその2行目がほんの何文字かで終わっていたので「なんか白い部分多いな……」と感じていました。白い部分云々というよりかは単に内容の無さというところですかね……。 コメントありがとうございました。
全てwebだと大して気にならないのですが、 会話文と地の文の間にある空白や、感嘆符の後ろの空白がない。 余白の飾り枠などが結構気になってしまいます。 あとはなんでこんなことが起こったと思うのですが、フォントが番う時ですね。 多分濁点等で違うものを使用して統一するのを忘れていたのか…? という所ですがそれを見て萎えて、うわぁって本を閉じちゃいました
大体の人が横で書いたものを後縦レイアウトに直すので!?が崩れたりアルファベットが崩れたりあると思います。 締め切りギリギリまで必死に校正してから入稿しても崩れを見つけショック受けることが多々あるので他の方もそうなんだなと全く気になりません。 小説本作っていない人はやっぱり気になるとわかったのでもっと校正頑張ります