ヘタじゃないと思えるところまで手を入れ続ける。「私の神は私だな」となる。 でも後から見返してみたら「うわ……!私の作品、ヘタすぎ……!?」となるのでどこがヘタなのか分析して次に生かす。神がヘタなものを世に送り出して良いはずがないと思いながら1行目に戻る。
神の基準を技術力じゃなくて嗜好の一致にした結果自作品全肯定できるようになったよ まあスキルがなければ表現したいものが表現できないってジレンマはあるけどそこは作者が自分なので読み取れることにする
上にもあるけどある程度納得できる技術が必要なのでとにかく練習するしかないような気はする 自分で萌えられる程度には上手くないと自萌ってできないし
>>2
>神がヘタなものを世に送り出して良いはずがない かっこ良すぎて惚れそう! 職人気質の創作者さん大好き! トピ主は読み返したときに「うわ……ヘタすぎ……」で気持ちが沈んでしまいがちなので、そこでいつまでも落ち込んでないで分析して次に生かすマインドを見習いたいです。
>>3
たしかに嗜好の一致という観点ならすでに神でしかない……!! 理想がエベレストより高いので(プロなら文豪レベル、同人なら界隈の神レベル)打ちひしがれてばかりでしたが、そういう視点から自作を愛せたらポジティブに努力を続けられそうです。
>>4
ほんとうに、練習しかないですよね〜。 理想が高いので、追いつけるように努力あるのみです。
自分的にすっごい感動して泣けるプロットできた時は作品も全てが神〜!ってなったよ!プロット大事!
上手い下手は置いといて、自分の見たいを生産できるのは自分だけなので私こそが自分の神です。(これは普通のカプのイチャイチャとかではなく特殊なものを自分向けに書いてるからこそ言えるだけです)
とにかく納得するまでネタやプロットを練ることが大事かな、と最近思ってます。 「この部分、推しの言動や展開にちょっと違和感があるけど書いちゃえ!」ではなく、具体的に何に違和感を感じたのか、どうすれば自分がすんなり受け入れられるのかを何時間でも何日でも悩むようにしたところ、完成品の満足度が劇的に上がりました。己の中の推しと真摯に向き合い、お前を文章として完璧に具現化してやるからな、という心意気で書いています。
絵描きだけど特殊寄り性癖描いてるから、同じCPでも自分のは唯一無二感あると個人的に思ってる 実際、万人受けしないのは百も承知だがニッチなファンが付いてるなという自覚がある だから「私の神は私だが?」と思うことが多い (二次で唯一無二とか烏滸がましいわ一次で描けやと言われるかもしれんが、実際このCPでこの性癖描く人は自分しかおらんので…)
>>11
追記 自カプにおいて綺麗だったり可愛い絵はネット上に溢れてるんで、そんなら自分は特殊性癖で描くぜぇ!というマインドでいる(別に奇をてらったウケ狙いしてる訳でなく純粋にこの性癖好きで描いてはいる) それなりに評価もらっててこれ描く人が自分しかおらんのもあり他の同カプ描き手に嫉妬することもほとんどないっす……
>>8
またID変わってるかもしれませんがトピ主です プロット大事!!すばらしい長編はプロットからして最高なんですよね〜! 私は短編しか書けないパンツァーですが、しっかりプロットの練られた長編大好きです。たまに挑戦しては玉砕してるけど、懲りずにまた挑戦してみようと思いました!!
>>9
ほんとそれですよね〜!! 私もある意味特殊なものを書いているので仲間ですね。私も私の神なのかもしれないと思えてきました……!
>>10
耳が痛いです……ちょうど先日、自作に若干の違和感を抱きつつも「今の私にはもうどうしようもねえ……!!」と見ないフリして投稿してしまいました。 >お前を文章として完璧に具現化してやるからな すばらしい心意気!見習わせてください。
>>11
特殊性癖の神……! 唯一無二ですね!! 私も界隈では珍しいタイプの話を書いているので、わかる気がします。ハマる人はハマってくれますよね。 a3Fr9qIMさんのように強い心で我が道を突き進んでいきたいです。
大好きなネタを書き続けるしかないよ、短くても月イチでもいいからしっかり自信の持てる形で世に出し続ければ 2年後くらいには自分の神になれてると思う。