好きにしたらいいと思いますが、 小説、漫画、イラストで条件の区別はするとしてもアンソロジーに掲載する人は全員同じ条件の方が後々良いと思います。 つまり、主催者側が20p描くならば、他の参加者も20pまでオッケーにしたほうが無難だと思います
主催の個人誌でゲスト読んだって形にすればとは思う
ありかなしかで言えばありだけど、どこかで不満を持たれる可能性がないわけではないからそろえた方が無難だとは思う
最大って言葉を使わずに公募も1〜10ページ、それ以上はご相談くださいにしておけばいいんじゃないかな? ただもし特定の人の大作をご遠慮したいとかならこの注釈は使えないけど
トピ主です。 やはりアンソロな以上、揃えた方が無難ですよね。 私が見たことあるアンソロ企画では、ゲストさんが最大10pを守るのに対し主催様が40p以上の大作を描かれているケースを見たことあったので、それが当たり前なのかと思ったので質問しました。
自分が寄稿側。 上限10ページって設けられてて話をなんとかページ内に収めるのにひーひー言いながら原稿やってた。 主催とも作業通話とかしながら収めるように頑張るね!頑張ってね!みたいな話をしてたんだけど、入稿済んだくらいのタイミングで主催が「私も10ページでまとめるつもりだったけどまとまらなかったから20ページの漫画と20ページの小説の2本立てにしちゃった☆」って笑って言われて物凄く腹が立った思い出がある。 献本もらったけどそいつのとこ一切読んでない。 金出したのも主催もそいつだけどそういうことされるのはかなり気分悪かった。 他の参加者にも似たようなことやってたみたいで寄稿者全員で集まって感想言い合う通話やったとき誰もそいつの話に触れてなくて笑った。 いらぬ問題避けるためにも全員平等がいいと思うよ。もしくは声掛け段階で主催のみページ超過する可能性ありますって言っとくとか。