絵も字も大好き!って両刀ならまだしも、うちの界隈の両刀は、本当は絵で評価されたいけどされないから字書いてる、でもやっぱ絵描きたいみたいな人ばっか 上にもあったけど中途半端なんだよね どっちか集中して一点特化にすれば良いのにっていつも思う 諦めが悪いというかなんというか ただ、一人だけ漫画も小説も上手く書ける大手がいて、その人のことはすごいな〜って思ってるし嫉妬なんかしない
これ
元絵描きで数年ぶりに創作再開した際、昔使ってた液タブ壊れてたんだけど創作意欲昂りすぎて小説で妄想垂れ流し続けてた。10作くらい出したら認知され出して、まだまだ意欲があったので液タブ購入して漫画も投稿しまくった。この界隈だけの両刀だったけど、絵描きさんから変なこと言われたことないけど字書きさん数人からは「絵描けるのになんで小説も作ってるんですか…」みたいなこと言われたことはある(もう少し冷たい言い方だった) 個人的には小説にしか出せない表現、漫画にしか描けない表現違うから試行錯誤したり気付けたりして面白いなってだけなんだけど、どっちも中途半端と言われてもまあそう感じるなら仕方ないのかなーと。
両刀なのに小説本を出す時は表紙を絵描きに頼んだり、「絵で描き上げられない話は小説で出す」と言っていてズルく感じた。
絵も字も上手い字書きが居て嫉妬したから絵を上手くなろうと頑張ったよ 本気にさせてくれてありがとうと今は言いたい
いろんな人見てきたけど、両刀で小説が上手い人はもれなく漫画も上手い。だから後から両刀だと分かってもやっぱり上手いんだな…って思いながら見てて嫉妬とかは湧かなかった。でも1枚絵とかは得意じゃないとか書いてたから、話作りが上手いんだろうなとは思う。