自分は下の方かなぁ どっちでもいいよ
売るけど反応くれる人かな 中古屋に売られても全然困らないし、なんなら数年後に急に感想もらう種にもなるけど、反応を一切くれない人は存在が希薄というか1冊買ってくれた背景には人間がいるという事実を失念しがちになってしまうから
前者。 買った後のことはわかりようもないし、中古という形でも自分の作品を知って感想をくれたり原作にハマる同志が増えるかもしれないから
感想くれる方。 反応ないなら売ってても持っててもこっちには伝わらないし。
売るけど感想くれる人 買った後は同人誌取り扱ってるところなら好きに売りに出してくれていい。自分も手に入らない同人誌買うことあるし。
ずっと手元に持ってくれている方。 売るくらいなら破って捨ててほしいのと、売るのは結局つまらなかったんだなぁと思ってしまうので。
>>8
え? ジャンルに飽きたら売る人はかなりいるよ。 そもそもジャンルが好きだから買ってただけだったり。 作者個人を追っかけてるなら面白い、面白くないで決めるけど、購入するのも読むのもまずはジャンルありきだから。
後者。 じゃあ本出すなよって思われそうだけどなんか中古市場に自分の本があると落ち着かないから。
後者 買い手が全員前者だったら地獄すぎる 全員後者なら感想が来ないだけで中古溢れ値崩れイメージ悪化もなくて平和だし次も頑張れる
まさか売らないでねって書いてあるやつも売ってるんじゃないだろうな
どっちも同じくらいありがたい 自分もジャンル移動する時は駿◯屋に売ったりするから気にしない
感想いらない人種だからどっちでもいい
>>11
最初前者(感想送って本を売る)派だったけどコメ主の意見見て気持ちが変わった。確かに買ってくれた人が全員前者なら地獄だ…。 極端な例え、30冊頒布して30件感想来ても30冊売られてたら病むわな(マジで極端な例えだけど)
前者をやってもわからないから現実は前者に好意を持ってしまうと思うけどこの事実が判明したら前者は嫌いになる 感想も義理っぽく感じてしまう
>>8
同意 売らないでってやつも自分がいいから!とかで売ってそう