映画ではなくTVシリーズのアニメですが「SHIROBAKO」と「働きマン」。 創作のやる気が出ます
『TOVE』 創作意欲が減退気味の時に観に行って、めちゃくちゃに泣かされてやっぱ描くのが好きだって再確認できた
「ハケンアニメ」 覇権を争うって主題だったけど、割とメッセージはシンプルだったし、現代でいうたった一つのいいね、に救われる創作者の気持ちもよく出てたと思う
ハケンアニメ良いよね!創作の生み出す苦しみがヒリヒリ伝わってきて見ていて苦しくもなるけれど、それでもラストでスッキリできた。これ見てやる気出てずっと停滞してた長編漫画描き上げられた〜
創作とちょっと違うけど「ぼっち・ざ・ろっく」 「ここにいるのは、君の演奏が聴きたくて立ち止まってくれた人達だ」ってセリフをTwitterでネガティブなこと言いそうになるとき思い出すようにしてる 燻ってるメンタルに刺さる曲もすごく刺激になった
トラウマの方で。 ↓ 2019年のフランス・ベルギー映画 「9人の翻訳家 囚われたベストセラー」 ベストセラー小説のシリーズに、全世界待望の新刊が。 出版社は発売前の内容リークを危惧し、各国語版の担当翻訳者たちを一か所に集め、念入りな情報管理のもと翻訳作業を進めるが、なぜか冒頭100ページが突然公開されて……的な話。 映画自体は複雑で面白いのですが、デンマーク語の翻訳家のエピソードがマジでトラウマになりました。 お、重い…… コメ主様が若者ならばそれほどかもですが、年を重ねた女性創作人にはウッと来る部分があるかもしれないです。 自分はもうこれでウッと来すぎて、ノート半冊使って苦悩を書き出しました。 機会があれば見てみて下さい。 思い出すだけでも、ウッつらい。