基本二次創作は大なり小なり誰がかくAも原作のAとは違うのだと思います。だから誰に何を言われても、好きにかいていいと思います。主さんのかくAは、Xさんの中のA像とは違うのかもですが、その人のかくAだって「ちょっと違う」んでしょうし。 だけど、再現度の低い高いはあるでしょうから、それを高めたいとおもうなら自我を抑える方がいいと思います。再現度を優先するのか、自分の描きたいものを優先するのかどちらかだと思います。 再現度を高めたいのなら、原作をとことん研究するという努力が必要になると思います。 一番幸せなパターンは、再現度の高いA=描きたいAという人ですね。こういう人には、イイねが集まりやすいのかなと思います。
トピ主さんのAくんで全然いいと思うので気にしないのが一番ですが、他人に言われて心がぐらつくのはトピ主さんの中でAくんが固まっていないからかもしれないので、あらためて公式をおさらいするとか、模写してみるとか、どうでしょうか
ありがとうございます。 私の描くAくんが好きと言ってくださる方も確かにいます。 私自身もそういう感じにAくんを描くのが好きで描いていたはずなんですが。多分Xさんにそれを否定されたように思ってしまってるんだと思います。 Xさんは相互ですが今はミュートしています。 外してもRTで回ってくると思うので、あんまり意味ないのでとりあえずミュートのままにしています。
二次創作なんだから公式と違って当たり前じゃない? そもそもその違うが原作と違うのかXさんの解釈と違うのか界隈の雰囲気と違うのか分からないしなぁ 本物のAくんは公式だけでそれ以外はみんな違うので気にせずトピ主のAくんを描いたらいいと思うな
>>4
どちらかというとむしろガチガチに固まってるというか、方向性を決めて描いていたので、それはダメだと言われたような感覚になってしまいました。 あくまで練習の一環ですが模写はたまにやってます。 公式ももっと見返してみます。
同じコメあるけど、二次創作なんて大なり小なり違うものだよ トピ主に物申した人は、原作を再現した創作(いわゆる野生の○○)が好きか、集団幻覚の中で最も同意率が高い妄想を正しい解釈と捉える人なのかもしれないね 自分の場合、原作ではお見かけできないキャラクターの一面や可能性を妄想して形にすることを二次創作だと捉えている 二次創作に対する方針の違いだろうから、気にしなくて良いと思う 今できることは、トピ主が好きなAくん像を改めて考えてみて、トピ主が好きなAくんの姿を創作すること もし、前向きな気持ちになれないならお休みしても良いんじゃないかな
その人には刺さらなかっただけじゃないかな?トピ主さんの絵が刺さった他の人達が見てくれてるんだし、そのままで良いよ!
>>4
IDかわっているかもしれません、4です >ガチガチに固まってるというか、方向性を決めて描いていた じゃあ、胸を張ってそのままトピ主さんのAくんでいいと思います トピ主さんからトピ主さんのAくんがふたたび湧き出ますように
ちょっと違う? 意味がわからない。公式じゃない時点で、全ての二次創作がちょっと違うし、正解なんかないよ。それを言ってきた人、自分が正解と思ってる時点でおかしいし、一切取り合う必要がない発言だと思うよ でも気持ちはわかる。私も「あなたの文章はしつこい」って創作仲間に言われてから、しばらくその言葉がフラバして、自分の小説読み返せない呪いにかかってたよ。評価してくれる人がいたって、そういう声って大きく聞こえるし、重く感じるよね でも私は私の作風気に入ってたから、少しずつ書いてなんとか離脱できた。トピ主さんも、自分でこれがいいって信じてるんだから大丈夫、前に進んでほしい。 二次創作なんだから、みんな同じ解釈や表現じゃ意味ない。むしろ「ちょっと違う」人の方が特別だと思うし、私は見たいと思うよ。元気出してね
人と違うって唯一無二のAくんを描けるチャンスだよ! 上位互換もいなければ後を追ってきて追い越されることもない のびのび描いて欲しいよ! 実は私も界隈とはちょっとズレてて悩んでたんだけど、トピ主を見て客観的にみたら勇気が出てきた 一緒に頑張ろうぜ
コメントくださった皆さん、ありがとうございます。 トピ主の描くAくんでいいと言っていただけて、正直なところちょっと面食らってしまい、漠然と自分の描くAくんはダメなんだと自分でもかなり強く思ってしまっていたことに気づかされました。 Xさんの解釈は、界隈で支持を得ている人気の解釈で、私もその解釈でえがかれる皆さんの作品が好きで拝見しています。 私の好きなAくんの解釈はそれと比べたら確かにかなり少数派で、何となく界隈からは受け入れられている実感があまりないので気が合う少人数だけで互いの作品を楽しみ合っているのが現状です。 なのでもしかしたら、そういうAくんを好きな人は私の他にもいるのに、Xさんはその人たちのかくAくんも否定しているのだろうか?という気持ちもあったかもしれません。 Aくんを描き始めた頃の気持ちを思い出しながらまた描いてみようとしてみたものの、ラフを何枚描いてみてもしっくりこないという状態がまだ続いていますが、二次創作なんだからみんな違って当たり前、などのコメントをいただいたことで気持ち的には少しずつ前向きになれている気がします。 またAくんを描ける日までゆっくり待ってみようと思います。 この度は相談に乗っていただきましてありがとうございました。
締めた後でのコメント失礼しますが、ちょうど私もトピ主さんと同じことで悩んでたのでコメント見て救われました。 資料見ながら描くようにしていたのに顔のあるパーツの描き方が間違っていると指摘されたことがショックすぎて、推しをちゃんと描かないとまた何か言われるかな…と思い全然筆が進んでませんでした 正直その相互さんも自分らしい絵柄を持っており、自分らしく描いてるところに好感を持っていたのですがそうでは無かったのか、それとも他人への目が厳しかったのかは分かりませんが、その言葉で好きに描いてはいけないんだな…とやる気が落ちてしまいました。もちろん改変はしてなかったつもりですし、日々公式の資料とにらめっこしていたので、自分の目がおかしいのかとだいぶ落ち込みました