私はあなたの書いた小説を読んだわけではないのですが、恐らくあなたが好きなしんみり小説とあなたが書いたしんみり文章に大した違いはないと思います。 世に発表したかしてないかの違いだけですよ、きっと。 羞恥に悶える前に発表しちゃいましょう。
少し暗い未来っていうと、例えば学校卒業で遠距離になるかも?程度の重さでいいのかな そのくらいならほどよいしんみりが書きやすい気がする 思いつきだけど、離れ離れになる習性の生き物を見て卒業を想起する受と、自分たちはきっとそうならないと受に示す攻とか ポエムになりすぎると羞恥心感じるかも、なるべく淡々とさせると逆にしんみりするかな センスのいい少女漫画とか小説が雰囲気の参考になる気がする
書き上がってるならあとはどうとでもなるじゃん! でも自分で読んでみて自我が強い感じするのは微妙かもしれないけどたぶん気のせいだと思う とはいえ私もたまに冷静になって悶えることもあるので慣れと強い心が大事だと思う 夜お酒でも飲みながらいい気分で推敲して夜のうちに公開なりするのもいいよ
>>2
トピ主です。 自分が書いたのだという意識が強いせいで気になってしまうんですかね……もう少し客観的に推敲してみようかと思います。 そうですね。投稿してすらいないのに悩むのも違う気がしてきました。恥ずかしさもありますが同時に誰かに読んでほしいという気持ちもたしかにあります。 よっぽどのものでない限りは羞恥を振り切って上げてみようかと思います。コメントありがとうございました!
>>3
トピ主です。 そんな感じです!いつかくるかもしれない別れ、関係性の変化、心の移り変わり、みたいなイメージです。 なんらかのきっかけ、アイテムから話を広げるのも素敵ですね。話も綺麗にまとまりやすくなる気がします。 たしかに、私が素敵だなと思う作品はずっと詳細な心情描写が続くというより最初から最後まで淡々とした情景描写で構成されていて、ここぞというタイミングで刺さる一文が差し込まれているものが多いですね。 なるほど、少女漫画も読んでみます。好みに近そうな小説など分析しながら読んでみようかと思います。コメントありがとうございました!
>>4
トピ主です。 そうです!書き上がってはいるんです! 自我の強さ、気のせいだと思いたいです…… テンションが上がってる夜に書いて冷静な朝に推敲することが多いのでその差でよけいに羞恥を感じてしまうのかもしれません。 慣れと強い心……字書き歴が長いわけではないので、経験不足も思い悩む原因にありそうです。 ボツにしていますが消してはいないので、ひとつ気分の良い時に手直しして思い切って上げてみようかと思います。コメントありがとうございました!
分かる気がする。はじめて小説を書いた頃は投稿するのがドキドキだったし投稿後もあの文章が恥ずかしいという気持ちに見舞われたものだった。慣れるまでそういう気持ちは続くけど、慣れれば作業です。まずは投稿しないと。がんばれ。
私はしんみりしたBGMが必要。つべとかで作業用のしんみり系JAZZ流してるよ
>>8
トピ主です。 どんな作品を投稿する時も程度は違いますが恥ずかしさはあります…… でもやはり投稿しなければ始まりませんよね。一瞬の羞恥を振り切って上げてしまえばもう人目に晒したんだから、と気持ちも切り替えられるかもしれません。つべこべ言わずまずは投稿して経験値を積んでいこうと思います。コメントありがとうございました!
>>9
トピ主です。 BGMで書く時のスイッチを入れているのですね!音楽で心の状態左右されやすいタイプの人間なのでかなり有効かもしれません。試してみます。 ジャズも好きなので、Youtubeで色々探してみようと思います。コメントありがとうございました!
読み返したらすごく長文でした、すみません…
トピ主です。 好みの文を書かれる方が好みの話をたくさん書いてくださってる!と読み手としてはただただありがたいです……! やはりインプットアウトプットの繰り返しは大事ですよね……。 二次創作も一般小説も好きなものを好きなように読むばかりであまりインプットを意識したことがなかったです。 自分の中に落とし込む、ですね。私の中にしんみりした雰囲気のインプットが充分になく、書いた時の私がなんとか捻り出したしんみりの表現に推敲する時の私がなにこれ?と思ってしまうのかもしれませんね。 書いているカプの受けが快活な性格なのもあり、こんなにウジウジするか?などキャラ解釈でも悩みがちです。 アウトプットもしっかりしてこそ身につくものですよね。羞恥に悶えた後しばらく書けなくなるということがよくあるので、はい次!次!とアウトプットもコンスタントにしていきたいです。 ないものねだりだなとは私も思います。自分のカラーも大切に、ありがたいお言葉です。理想の話も書けるようにゆっくり頑張ろうと思います。コメントありがとうございました!
句読点の打ち方に特徴がある気がするんだよね、しんみり系って。 ラブコメはノリと勢いと軽快さが売りだから文を短く・句読点も少なめにして、しんみり系はゆっくりと読んでもらったほうが良いので1文の長さをちょっと増やしてる。 あとは風景描写の比率が上がる。ノンフィクション寄りの写実的な(けど堅くない)書き方をするかな。 私はラブコメ・しんみり系と書き分けるときはまず上記を意識してて、それぞれ望んだ感想を貰えてるのですぐに応用できるという点では有効だと思う。 ので、読む側のペースは気にしても良いかもしれない。
>>4
書きわすれたけど書いてて話に入り込みすぎる傾向があるならあまり集中しすぎないのもありだよ 私は入り込みやすいようにイメージソング聴きながらのときと真逆のお笑いラジオとか萌えソング聴くときがある
トピ主さんが「滲み出てるかも」って思ったのがどういう点か分からないけど、 個人的に「しんみりさせよう感」を感じてしまうのが、キャラが言いそうなことよりも作者が言わせたいこと優先になってるパターンかな。発言以外にも行動とか。 ほか「地の文がポエミーになりまくってるとかなら、自分が詩とか好きなタイプなので全然浸っちゃう! 投稿してみて、滑ったらその時考えたらいいよ!
小道具とか象徴が使えてると雰囲気出ると思う 時間の経過を飲み物の温度の変化で伝えたり キャラクターの心情をモチーフの御伽噺や過去の話に照らし合わせたり