一般漫画のボリュームと読み応えの凄さから、同人誌は内容のボリュームに対して高すぎでは…ってふと我にかえった。なにより読んだ後「これでもう終わり…?」って満足感が薄れてきたのもある
自カプに人が増えて絵馬も増えたけどどこかで見た話の露骨な江口みたいな通販ウケのいいkuso詰まらない本ばかり量産されて買わなくなった
売れるのを意識した原作無視の現代パロディオフィスラブ露骨なエロばかりで、ストーリーもないし内容も薄い cpを変え内容は同じみたいなテンプレートが多い
絵が上手いだけで内容つまんない本が多すぎる。 絵がものすごく上手くなくても内容面白い方がいい。 えろでやってるだけでぺらっぺらな内容のなにがいいんだかわからない。面白くないからいらない。
上でも出てるけど自萌えできるから、そもそも他人の二次創作自体が必要なくなった あとストーリーがない物が多すぎて…読んだ後に何も残らんのよね 二次創作にストーリー性とか物語の面白さを求めること自体が無粋!萌えが一番!ってのも真理だとは思ってんだけど、自分は二次創作でもきちんとテーマとか物語としての面白さを求める面倒臭いタイプだったっぽい
みんなネタもつきたのかどっかで見たような誰おまパロ本ばかりになったから 推しカプが読みたいのでつまらないオリジナルもどきに金を払ってまで読む価値がなくなった
推しカプの本は段箱で届くレベルで毎月買ってた。 我ながら身勝手な話だけど、自分の本が売れないし反応も全くなくて、人の本を買うのも読むのも虚しくなった。 毎日書店通販の更新チェックしたり、好きな作家の通販開始を待機したりしてた熱量が一瞬で消えて自分でも驚いてる。
絵が上手いだけで内容がつまらなさすぎる本ばかりだから 起承転結でいう承で終わったりとか、え…何…?てなる たまにストーリーも読み応えある人いるからその人だけ買ってるけどそういう人って小説の方が多い