攻めも受けもあんまり変わらないと思うけどねえ 攻め視点の良さは受けへの深い愛情とか思いやりがよくわかること 自カプの攻めは無口で愛想が悪い、でも実は受けのこと大切にしてるのはわかる、それが受けにはあまり伝わっていない だから攻め視点で愛情がよく伝わるのがすごくいいし、攻め視点でも受けに伝わってないのがわかってもどかしいし、受けからの愛情の受け取る様に感動する 攻め視点のエロは受けの可愛さとかエロさとかうちの受けは奉仕したいタイプなので奉仕されてる描写と支配してる感がよい まあキャラによるよね 私の好きになる攻めは親がいないみたいな人が多いので、受けの愛情を受ける攻めは本当にいい 攻め視点好きな人も多いので書いてくれるの嬉しいな
攻め視点もよく書くし読む、書くのは主に三人称一元視点だけど 攻め視点の好きな所は、受の外見とか動作について細かく猫写できるところ 受視点だと自分だから内面は描けてもそのへんはあんまり描きにくいから 攻から見た受の見た目の好きな部分なんか丁寧に描いてある話、好きだな 例えば髪の手触りとか手指の形とか あと、攻視点だと受のミステリアスっぽい雰囲気を演出しやすい気がする 割とそういう得体のしれない感じだったり、言動が突拍子もなかったり、他人にあんまり説明せず自己完結しそうな受が好きだから、攻め視点で書かれてるとそのへんが良い感じに演出されてたりして嬉しくなる 発言の意図を敢えてぼかして読み手に想像させる感じというか 自分もよくそんな感じのを書くかも
的外れなら申し訳ないのだけど、受け攻め関係なく、そのキャラの心情の変化を書きたいと思われたのではないでしょうか? なら受け視点で書くときと同じように書けば良いと思うのですが、具体的にどういうときに書きづらいと感じますか? それは慣れの問題なのかな?と思いました。 もし、攻めが何を考えているのか分からないのなら、キャラの掘り下げにまだ余地が残されているのかもしれません。 ちなみにエロは、受けが気持ちよくなってる描写と、それを目の当たりにした攻めの心情が主になるのかぁ、と思います。
>>5
良かった点、忘れてました! やはり可愛い受けが客観的に描写されてるのが好きです。攻めが受けのこと大事にしてる、って感情に共感できるのが良いです。
上に書かれてる方と同じで、攻めが受けをどれだけ好きなのか、どんなところが可愛いと思っているのかを事細かく描写できるので、受けが推しの自分としては非常に楽しいです!萌え語りの精神で書けます。 エ ロの描写も悶えたりとろとろになってる受けを客観的な視点から表現できるのでとても楽しいです。そういう描写は攻め視点のほうが書きやすいくらいです。
いざとなった時に手出す側特有の一線を越えるか越えるまいかが自分に委ねられてる、自分が手を出したらある意味「終わる」っていう緊張感が大好き