酷いと思うけどあくまでもその人の「人柄」で繋がってる以上は作品は一つも義理でもいいねしないし、本も買わない。それをしてしまったら付き合うのがしんどくなるからね。 何人かそういう友達がいるけど全員が察してくれてるよ。人柄がいいんだからそういうのも当然察してくれると思ってるから付き合える。ちなみに相手は評価も本も買ってくれる。評価するのも本買うのも自由だしね。
人柄というか、私の作品の大ファンで絶賛してくれる人には好感フィルターかかって、作品が下手でも読める。 作品傾向を変に寄せられてる(パクリスレスレ)とかでもなければ、応援の意味で本も買う。 自分の作品を大好きでいてくれるならそもそもセンスが良いし(自画自賛)、テクニックはそのうち上がるかもしれない、刺さる作品をいつか書いてくれる可能性があるから。 擦り寄りは感想とかでわかる。好感どころか大嫌い。作品なんか読まない、距離を置く。
正直その人の事が好きだとその人がどんなに下手でもその人が生み出したもの全部好きになってしまう…
4さんと同じです。こちらに良くしてくれる人の作品は、好意で好きになりがち。 あとは少々技術が拙くても、解釈が近いと楽しく読めたりする。
人柄好きだけど本を買うかと感想送るかはまた別の話 解釈性癖作風の好み完全一致なんてそうそうないし作風が刺さらなかったのに無理して感想送っても分かっちゃって失礼になりそう 本を買ったなら感想くれって意見のも分かるけど本を買った時点で本を買うくらい好きって意思表示だから感想送るかはまた別 読後に送りたいなと思った時にはちゃんと送るよ
はっきり言って初心者レベルだなという人でも、表現したい萌えとかこだわってるポイントにはやはり惹かれるものがあるので、そういう部分について感想を伝えてます 惹かれるところが何もない人はそもそも気が合わないので仲良くならないため、今のところ感想に困ったことはないです
私も同じくで、義理感想や義理反応がしんどくなりそうなので、フォロバできない人がいます。 毎回イベントで話しかけてくれるし、人柄はすごく好きで、仲良くしたいなあと思ってツイッターを覗くんですが、やっぱり作品はhtrなのでフォロバできずに戻ってきてしまいます。 ツイッターはまあ適当にRTしたりしなかったりでほどほどでいいと思うんですが、本を買わないといけないというのがしんどいですね…。
人柄が好きな人は作品も大体好きだな。元々上手い下手はあんまり気にしてなくて解釈重視派。
人柄がすきな人は解釈とかこだわりポイントとかがわかる~~!となることが多いので、 その話のネタとして手に取るし、通話とかで積極的に話題にするかなあ 「ここはこういう気持ち?」とか聞きまくる笑 たまに「これは玉ねぎ持ってるの?」「それは手…」とかあるけど誠心誠意謝る
本も買って感想も送るよ 友達がお菓子作ってきてくれたからいただいて食べるみたいな感じかな 普段のやり取りも楽しい まぁ上手だなーとは思わないけど、その人らしい作品だから好感がある 良い関係だよ 解釈も仲良いと似たようなものだしね
オンだと今は絵の上手い人なんていくらでもいるので、むしろ人格好きで親しみがもてて解釈近い人のほうにずっと反応しちゃいます ただ、いざ通販で本を買うとなって予算に限りがある場合は、人格好きな人は本を買うハードルが下がるのも確かなのですが、上手い人の方を優先しますね…
>>11
冷静に考えてみたら、確かに買うし感想も送るけど、その後はもう二度と読み返さないかも うまいわけじゃないから参考にしないし 相手にそういうことは言わないけど、ある意味ドライにやっている
「自分の作品に好意を持ってくれている」=「趣味嗜好性癖などが似ている」みたいなところが少なからずある気がする SNSならわりとその人の好きなもの語ってるところみて「わかる」ってなりながらいいねしたりすることもあるけど全ての人に対して平等に接したりすることは無理だと思うからある程度フォロバとかできないときがある それから失礼だとは思うのだけど「交流したり仲良くすることができる人」と「憧れていてみているだけでいい人」というのを分けて考えてるから本に関しては後者の人達の本当に欲しいと思った本を買うことが多いかも 変な話になってすまないと思いつつそういう娯楽に惜しみなく使えるお金があったらもっと気軽に前者の人達の本も買って交流もワッ!とできるのかもしれないと思いつつケチくさい話をしてすまんと思いつつどうしてもそういった面のことも考えたら個人的にはそうなってしまう 主旨ずれたかもしれないけどとりあえず人柄はあっても後で困ったことになりそうなら自分も近づかないかな お互いの都合のこと考えたら