Twitterアプリ消して一切見ないようにした。そしたら創作に集中できてTwitter気にする時間もなくなった。もう今はXに戻れと言われても戻れる自信ない
アプリ消す ブラウザはログアウトしてクッキー消す (できればパスワードも変えて手打ち面倒な物に) 完全禁止!とするとむしろ気になりそうなので 一日二回まで。とか決める方が現実的だと思います。 あと「離れたい理由」は明確にして忘れないよう 何度も眺めるのがおすすめです。 逆にいうとその理由が解決する(例:次のテストで80点取るために勉強するからネット見ない。など)ならば Twitter見ること自体は悪ではないはずなので。
他に楽しいことを増やす 別ジャンルの友人と一緒に軽く沼ったジャンルができて、そのジャンル関係の情報交換でLINEしまくってたらX見てる余裕がなくなってどんどん関心が薄れていった 今ジャンルでの創作はそれなりにやってるから作品ができたら投稿するし投稿後しばらくはちょこちょこ見るけど、それくらい
アプリ消してジム通いを始めたら辞められた。 身体動かしてクタクタになるとSNS見るのどうでも良くなった。 動いてる時にネタが思いつくし創作活動自体は以前より楽しくなったし肩こりも改善しつつある。
>>5
これ 運動して汗かくとストレスも流れる感じでいいよね新陳代謝が良くなる。ダイエットにもなるし頭働くしスッキリ出来る。
ログアウトしたりアプリの利用時間制限かけたりしたけどアプリ消すのが一番効果あった。もう半年以上見てない。早いとこアカ消したいけどしがらみ感じてるのはまだ雑念が残ってる証拠だと痛感…色んな情報が入りにくくなって不便もあるけど総じてXがない生活快適過ぎるよ〜早くこっちおいで
もうXはだめだ、自分には向いてない、と感じて突然スッと退会したオタクの意見なので参考になるかどうかわからないけど… ・アプリ消してログアウトする(いちいちブラウザで検索してログインしないと見られない環境を作る) ・SNSを続けることによるデメリットをまとめたブログなどを読んで冷静に距離感を見直す。できればノートなどに書き写す ・自分が辞めたい理由もノートに書き出す(数字が嫌になった、交流に疲れた、見たくない人がいる、無駄な時間が多い、創作活動に集中できない、不快な広告やおすすめが多い、アルゴリズム対策が面倒…など、なるべく具体的に) ・散歩や筋トレなど体を動かす時間を作る、生活リズムを整えて毎日やりたいことを明確にする あたりが役に立ったかな…? もともと辞めたい気持ちが強すぎたせいで、やめたあとは未練もなくのんびりマイペースに過ごしてます。 逆効果だったのはアプリアイコンを深い階層に置くこと。そこまでアクセスするのに体が慣れてしまって、あなまり意味がなかったです。
あんまりです!!誤字すみません
絵描きです。 もともとツイッター向いてない人間でしたがXになる少し前から本気で仕様にイラつくようになってしまってから低浮上→現在放置(垢は消してない)になりました。 同時にお絵描き欲も無くなってきたので代わりにお散歩アプリを楽しんでます(ポイント貯まるやつとか化物にボール投げるやつとか) リアルで外出する機会が増えたのもあり、忙しくてツイッター開かなくなりましたよ。そしてクレムを覗く方が増えた笑