同じptでもフォントの種類、段間、周囲の余白にもよるからなー。行間や空白が詰まりすぎると読みづらいのは確かにそうなので、今のままでもいいんじゃない? ちなみに私は源暎こぶり明朝9pt26文字22行で、周りもだいたい同じぐらい。 多分みんな自分と同じ界隈の他の本を見て参考にするから、界隈ごとでもスカスカやギッチリの差があるよ。BOOTHとかでサンプル見てみると参考になりそう。
私はいつも8.5pt・27文字×23行でやってる トピ主さんの段組みに近いかな 質問の回答としては ①スカスカとまでは感じない ②今いるジャンルでも25行程度が平均っぽい、それ以上詰める段組みはあまり見たことないです 個人的にはある程度詰まってた方が好みではあるけど、30行は詰まりすぎ、21~25行くらいが一番読みやすいと感じますね
源暎こぶり明朝 8.5pt 28文字×22です コメントしてる皆さんともトピ主さんとも同じくらいかな 色々試行錯誤してここが自分的ベストと感じたからそうしてる 別に人の本と比べながら読むわけじゃないし、自分が読みやすいと感じる組版が一番では? そんなに行数詰めるってことは、みんなページ数少ない本なのかな? なんだかノドが足りなくなりそうで
9ptの28字×23行な者です ①スカスカには感じないです。手持ちの原稿データで合わせてみたら読みやすかったです ②ジャンルや界隈にもよると思います。今のジャンルは行数少なめですが、自カプは詰める傾向にあります あと自カプではたまに「ページ数がヤバいので詰める」宣言を見かけます 価格への影響や、手に取ってもらいやすさ等々あるので、ページ数を減らすために詰める人はいるんじゃないでしょうか
私も詰まってるのが読みにくく 本文9pt 26字×20行でした 詰まってる方が好まれるのかな?と思うことありますが、自分の本ですし A5のガバッと開いて一気に読めるところが好きなので、判型を変えて解決じゃないから悩みどころです でも価格はページの割にはやや安くしてる方だと思います
>>6
質問に答えてませんでした ①感じません、読みやすくありがたい ②主流ではなく人それぞれな印象です
みなさん回答ありがとうございました! スカスカではないということで安心しました 私のジャンルは若年層が多いので印刷費を下げるためにあえて詰めているのかもしれません このままのレイアウトでいきます