ありますね。私はそういう時、初期の頃に読んだ推しカプを見返します。 自分は絵描きですが小説の方をよく読むので、なるべく流し読みしないように注意深く読み返してニコニコ出来たらそのまま創作に、何も頭に浮かんでこなかったら運動か、寝ます。 読まないことを選び取っている自分がいる、という事は今は何らかの理由で手が止まっているのだと思いますので紙に書き殴りながらその原因を探ってみる事もおすすめします。ご参考になれば幸いです。
>>2
共感してくださってありがとうございます いいですね…推しカプの新たな魅力と解釈に気づけそうですね 私は逆に字書きなのに読むのは漫画ばかりなので、一旦支部のブクマを見返してこようと思います 運動と睡眠も大事ですね…疎かにしてました 書き殴るのいいなと思いました 原因を見つけて元に戻りたいです とてもタメになるコメント、本当にありがとうございました
無いです。いつも考えてるし好きなところ幾らでも挙げられます 考えるだけじゃなくて、グッズ買ったり聖地巡礼したり行動してみるといいですよ それと、小説は体験もインプットになるので観ることがマンネリ化してるときは無理に観なくていいです
>>4
愛ですね…すごいです 最近はグッズを買うことも増えてきました グッズがあるのとないのとでは何だか違いますよね 上手く言えなくて申し訳ないです 聖地巡礼も素敵です 愛を感じました 行動って大切ですよね 仰る通りです ルーティンから外れたこともやってみようと思います とても勇気づけられました ありがとうございます
ない。もしもカプに疑問を持ったらもう書かない 界隈読み尽くして、良い悪いでもう一度書くか書かなくなるか気分で決まる それ以外疑問を持つこともカプについてどうこうも考えた事ない。推しと勢いだけで虹やってる
二次創作したいけどこのカプのどこに惹かれているのかわからなくなる時って自覚のないストレスが溜まってる時ですね 趣味とインプットができないくらいストレスが溜まってるので原因を見つけて解消すると自然と創作ができるようになります
アウトプットに苦しむ事はあってもインプット出来なくなった事はありませんね… カプのどこに惹かれてるのかも非常に明白なので、わからなくなったこともないです。 明白なのは日頃から自己分析するのが癖のようになっているせいでもあります。 もしかするとカプというより自分の事が解らなくなっているのかもしれませんね。 まあ分析した結果、知りたくなかった自分の欲求を見出してしまう可能性もありますが…
自分だったら、そうなった場合冷めたと判断して移動する。どこが好きかわからないならやめればいいのでは?ただの趣味なんだから。それでも推しカプにしがみつきたいと言うのは自分にはよくわからない感覚。
書き手になった時点で推しカプのここが好きは突き詰めてるパターンが多いから、何がいいのか分からなくなることはないかも でも、それをうまく書けなくなることはある スランプの場合と、多作になって書きたかった魅力は書ききった気持ちになってて後はどう書いても二番煎じになるなみたいな場合がある気がしてる あとは例外で、原作の展開によって推しカプたちやキャラ2人のことが分からなくなったとき 今まで思っていた魅力と原作の描写にズレが生じた場合かな スランプなら様子を見るけど、残り2つはジャンル卒業を考える
公式からの燃料が無いとそうなりがちです 好きは好きなんですけど、今まで出た燃料で書けるネタはもう書いたし...みたいな時です 掘り下げと言うと聞こえは良いですが、掘り下げって要は自分が抱いた原作のイメージからドンドン遠くなっていく作業なので、あんまりする気にもならないんですよね 同人にありがちですが、深く考えれば良いってわけでもないので... 私はもうそういう時は燃料が来るまで待ちます グッズの一枚絵でも良いからと思って...